有価証券報告書-第102期(2025/01/01-2025/12/31)
10.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、以下のとおりであります。
前連結会計年度及び当連結会計年度において、売上原価として認識した棚卸資産の金額は、それぞれ340,861百万円及び326,341百万円であります。
前連結会計年度及び当連結会計年度において、費用として認識した棚卸資産の評価減の金額は、それぞれ1,034百万円及び471百万円であります。
当連結会計年度において、不動産事業を非継続事業に分類しており、非継続事業に係る仕掛販売用不動産は売却目的で保有する資産に含めています。
棚卸資産の内訳は、以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2024年12月31日) | 当連結会計年度 (2025年12月31日) | |
| 商品及び製品 | 28,903 | 29,337 |
| 原材料及び貯蔵品 | 18,114 | 16,350 |
| 仕掛販売用不動産 | 11,131 | - |
| 合計 | 58,148 | 45,687 |
前連結会計年度及び当連結会計年度において、売上原価として認識した棚卸資産の金額は、それぞれ340,861百万円及び326,341百万円であります。
前連結会計年度及び当連結会計年度において、費用として認識した棚卸資産の評価減の金額は、それぞれ1,034百万円及び471百万円であります。
当連結会計年度において、不動産事業を非継続事業に分類しており、非継続事業に係る仕掛販売用不動産は売却目的で保有する資産に含めています。