四半期報告書-第94期第2四半期(平成29年4月1日-平成29年6月30日)
(セグメント情報等)
Ⅰ.前第2四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの利益又は損失の合計額と四半期連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「国内酒類事業」において、製造体制の見直しに伴う収益性低下等により投資額の回収が困難と見込まれ
るため、機械装置の帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において55百万円であります。
「食品・飲料事業」において、営業用飲食店舗の収益性低下等により投資額の回収が困難と見込まれるため、建物等の帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において52百万円であります。
(のれんの金額の重要な変更)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ.当第2四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの利益又は損失の合計額と四半期連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「食品・飲料事業」において、営業用機器の収益性低下等により投資額の回収が困難と見込まれるため、リース資産等の帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において138百万円であります。
「その他」において、食品製造設備の収益性低下等により投資額の回収が困難と見込まれるため、機械装置等の帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において72百万円であります。
(のれんの金額の重要な変更)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅰ.前第2四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||||
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 | 四半期連結財務諸表計上額 (注2) | ||||||
| 国内酒類 | 国際 | 食品・飲料 | 外食 | 不動産 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||||
| 外部顧客への売上高 | 125,755 | 31,608 | 64,991 | 12,650 | 10,905 | 245,911 | 3,048 | 248,959 | - | 248,959 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 1,271 | 52 | 129 | 0 | 1,248 | 2,702 | 9,425 | 12,127 | △12,127 | - |
| 計 | 127,027 | 31,660 | 65,120 | 12,650 | 12,153 | 248,613 | 12,474 | 261,087 | △12,127 | 248,959 |
| セグメント利益又は損失(△) | 1,474 | △390 | △802 | △51 | 5,184 | 5,415 | △72 | 5,342 | △2,293 | 3,048 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの利益又は損失の合計額と四半期連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
| (単位:百万円) |
| セグメント利益又は損失(△) | 金額 |
| 報告セグメント計 | 5,415 |
| 「その他」の区分の利益 | △72 |
| 全社費用(注) | △2,275 |
| セグメント間取引消去 | △18 |
| 四半期連結財務諸表の営業利益 | 3,048 |
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「国内酒類事業」において、製造体制の見直しに伴う収益性低下等により投資額の回収が困難と見込まれ
るため、機械装置の帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において55百万円であります。
「食品・飲料事業」において、営業用飲食店舗の収益性低下等により投資額の回収が困難と見込まれるため、建物等の帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において52百万円であります。
(のれんの金額の重要な変更)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ.当第2四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||||
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 | 四半期連結財務諸表計上額 (注2) | ||||||
| 国内酒類 | 国際 | 食品・飲料 | 外食 | 不動産 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||||
| 外部顧客への売上高 | 127,541 | 33,707 | 65,497 | 13,814 | 11,839 | 252,400 | 5,570 | 257,970 | - | 257,970 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 1,569 | 35 | 129 | 0 | 1,276 | 3,010 | 9,748 | 12,758 | △12,758 | - |
| 計 | 129,110 | 33,742 | 65,626 | 13,814 | 13,115 | 255,410 | 15,318 | 270,729 | △12,758 | 257,970 |
| セグメント利益又は損失(△) | 1,458 | 107 | △1,186 | △214 | 5,800 | 5,964 | △87 | 5,876 | △2,858 | 3,018 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの利益又は損失の合計額と四半期連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
| (単位:百万円) |
| セグメント利益又は損失(△) | 金額 |
| 報告セグメント計 | 5,964 |
| 「その他」の区分の利益 | △87 |
| 全社費用(注) | △3,085 |
| セグメント間取引消去 | 227 |
| 四半期連結財務諸表の営業利益 | 3,018 |
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「食品・飲料事業」において、営業用機器の収益性低下等により投資額の回収が困難と見込まれるため、リース資産等の帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において138百万円であります。
「その他」において、食品製造設備の収益性低下等により投資額の回収が困難と見込まれるため、機械装置等の帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において72百万円であります。
(のれんの金額の重要な変更)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。