有価証券報告書-第175期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
(重要な後発事象)
(自己株式の取得及び自己株式の公開買付けについて)
当社は平成26年3月10日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条第1項及び当社定款の規定に基づき、自己株式の取得及びその具体的な取得方法として自己株式の公開買付けを行うことを決議いたしました。
(1) 自己株式の取得を行う理由
資本効率の向上及び株主に対する一層の利益還元
(2) 取締役会決議の内容
① 取得株式の種類 普通株式
② 取得株式の総数 17,350,100株(上限)
(発行済株式総数に対する割合1.80%)
③ 取得価額の総額 21,375,323,200円(上限)
④ 取得する期間 平成26年3月11日から平成26年5月30日まで
⑤ 取得の方法 公開買付届出書による自己株式公開買付
(3) 自己株式公開買付の概要
① 買付予定数 17,350,000株
② 買付け等の価格 普通株式1株につき、金1,232円
(平成26年3月7日までの過去1ヶ月間の当社普通株式の終値の単純平均
値1,369円(円未満四捨五入)に対して10%のディスカウント率を適用)
③ 買付け等に要する資金 21,407,500,000円
(買付け等に要する資金の金額は、買付代金、買付手数料、その他本公開
買付けに関する公告及び公開買付説明書その他必要書類の印刷費等の諸費
用についての見積り額の合計です。)
④ 買付け等の期間 平成26年3月11日から平成26年4月10日まで
⑤ 公開買付開始公告日 平成26年3月11日
⑥ 決済の開始日 平成26年5月7日
⑦ 自己株式公開買付実施の経緯 当社株主である株式会社磯野商会より株式売却の意向がある旨の連絡を受
け、当社が自己株式として取得することが、資本効率の向上及び株主に対
する一層の利益還元に繋がると判断しました。具体的な取得方法として、株主間の平等性、取引の透明性の観点から、公開買付けの手法が適切であ
ると判断し、公開買付けを実施することとしました。
(自己株式の取得及び自己株式の公開買付けについて)
当社は平成26年3月10日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条第1項及び当社定款の規定に基づき、自己株式の取得及びその具体的な取得方法として自己株式の公開買付けを行うことを決議いたしました。
(1) 自己株式の取得を行う理由
資本効率の向上及び株主に対する一層の利益還元
(2) 取締役会決議の内容
① 取得株式の種類 普通株式
② 取得株式の総数 17,350,100株(上限)
(発行済株式総数に対する割合1.80%)
③ 取得価額の総額 21,375,323,200円(上限)
④ 取得する期間 平成26年3月11日から平成26年5月30日まで
⑤ 取得の方法 公開買付届出書による自己株式公開買付
(3) 自己株式公開買付の概要
① 買付予定数 17,350,000株
② 買付け等の価格 普通株式1株につき、金1,232円
(平成26年3月7日までの過去1ヶ月間の当社普通株式の終値の単純平均
値1,369円(円未満四捨五入)に対して10%のディスカウント率を適用)
③ 買付け等に要する資金 21,407,500,000円
(買付け等に要する資金の金額は、買付代金、買付手数料、その他本公開
買付けに関する公告及び公開買付説明書その他必要書類の印刷費等の諸費
用についての見積り額の合計です。)
④ 買付け等の期間 平成26年3月11日から平成26年4月10日まで
⑤ 公開買付開始公告日 平成26年3月11日
⑥ 決済の開始日 平成26年5月7日
⑦ 自己株式公開買付実施の経緯 当社株主である株式会社磯野商会より株式売却の意向がある旨の連絡を受
け、当社が自己株式として取得することが、資本効率の向上及び株主に対
する一層の利益還元に繋がると判断しました。具体的な取得方法として、株主間の平等性、取引の透明性の観点から、公開買付けの手法が適切であ
ると判断し、公開買付けを実施することとしました。