流動資産
連結
- 2016年3月31日
- 1590億7300万
- 2017年3月31日 +9.33%
- 1739億1200万
個別
- 2016年3月31日
- 175億6500万
- 2017年3月31日 +4.65%
- 183億8100万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2017/06/29 13:29
8.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 10,303百万円 固定資産 5,610 資産合計 15,913 流動負債 5,449 固定負債 2,350 負債合計 7,799
(1)連結損益計算書に及ぼす影響の概算額 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1)株式の取得により新たにNippon Food Supplies Company Pty Ltd等を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係2017/06/29 13:29
(2)株式の取得により新たにMutual Trading Co.,Inc.及び同社の子会社14社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得による収入(純額)との関係流動資産 2,000 百万円 固定資産 264 のれん 902 流動負債 △469 固定負債 △293 非支配株主持分 △706 為替換算調整勘定 18 株式の取得価額 1,715 現金及び現金同等物 △388 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 1,327
流動資産 10,303 百万円 固定資産 5,610 のれん 120 流動負債 △5,449 固定負債 △2,350 非支配株主持分 △4,133 為替換算調整勘定 172 株式の取得価額 4,274 支配獲得時までの持分法評価額 △2,535 段階取得に係る差益 △878 現金及び現金同等物 △2,931 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入 △2,070 - #3 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により連結子会社でなくなった会社の売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出(純額)との関係2017/06/29 13:29
流動資産 317 百万円 固定資産 292 流動負債 △59 固定負債 △115 非支配株主持分 △217 株式売却後の投資勘定 △10 連結除外に伴う利益剰余金の減少額 △27 株式売却損 △22 株式の売却価額 157 現金及び現金同等物 △209 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による支出 △51 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/06/29 13:29
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 2,070百万円 2,112百万円 固定資産-繰延税金資産 1,683 1,496
- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2017/06/29 13:29
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「減損損失」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。また、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産除売却損益(△は益)」及び「その他の流動資産の増減額(△は増加)」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産除売却損益(△は益)」290百万円、「その他の流動資産の増減額」△4百万円及び「その他」91百万円は、「減損損失」281百万円、「その他」95百万円として組み替えております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2017/06/29 13:29
当連結会計年度末における流動資産は173,912百万円となり、前連結会計年度末に比べ14,839百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が19,686百万円、受取手形及び売掛金が4,546百万円、商品及び製品が5,560百万円それぞれ増加し、有価証券が15,000百万円減少したことによるものであります。固定資産は100,456百万円となり、前連結会計年度末に比べ6,276百万円増加いたしました。これは主に有形固定資産が6,108百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、274,368百万円となり、前連結会計年度末に比べ21,115百万円増加いたしました。