オエノン HD(2533)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 7億1600万
- 2011年6月30日 +53.21%
- 10億9700万
- 2012年6月30日 +10.03%
- 12億700万
- 2013年6月30日 -7.54%
- 11億1600万
- 2014年6月30日 -53.05%
- 5億2400万
- 2015年6月30日 -19.47%
- 4億2200万
- 2016年6月30日 +117.54%
- 9億1800万
- 2017年6月30日 -12.09%
- 8億700万
- 2018年6月30日 +6.2%
- 8億5700万
- 2019年6月30日 +17.85%
- 10億1000万
- 2020年6月30日 -19.6%
- 8億1200万
- 2021年6月30日 +1.6%
- 8億2500万
- 2022年6月30日
- -1億4700万
- 2023年6月30日
- 20億2900万
- 2024年6月30日 -22.52%
- 15億7200万
- 2025年6月30日 +47.33%
- 23億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 調整額は、セグメント間の取引消去であります。2023/08/04 14:01
3 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 令和5年5月15日付で、加工用澱粉事業を展開していた株式会社サニーメイズの株式を一部譲渡したことに伴い、同社を連結の範囲から除外し、持分法の適用範囲に含めております。このため、当該事業については、第1四半期累計期間における売上高及びセグメント損失を記載しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、倉庫業・荷役業等であります。
2 調整額は、セグメント間の取引消去であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 令和5年5月15日付で、加工用澱粉事業を展開していた株式会社サニーメイズの株式を一部譲渡したことに伴い、同社を連結の範囲から除外し、持分法の適用範囲に含めております。このため、当該事業については、第1四半期累計期間における売上高及びセグメント損失を記載しております。2023/08/04 14:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の下、当社グループは、グループの持続的な成長及び中長期的な企業価値の向上を図るべく、中長期戦略「長期ビジョン100」で掲げた5本の柱を軸とした諸施策を引き続き進めてまいりました。2023/08/04 14:01
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、42,657百万円(前年同期比11.2%増)となりました。利益面では、営業利益は2,029百万円(前年同期は147百万円の営業損失)、経常利益は2,101百万円(前年同期は77百万円の経常損失)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,718百万円(前年同期は744百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
なお、当第2四半期連結会計期間におきましては、加工用澱粉事業を展開しておりました連結子会社である株式会社サニーメイズの株式を一部譲渡し、当第2四半期連結会計期間期首をみなし売却日として、連結の範囲から除外しております。そのため、加工用澱粉事業の業績は第1四半期連結累計期間までを連結の範囲に含めております。