営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 10億1000万
- 2020年6月30日 -19.6%
- 8億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 調整額は、セグメント間の取引消去であります。2020/08/07 15:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 令和2年1月1日 至 令和2年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、倉庫業・荷役業等であります。
2 調整額は、セグメント間の取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/07 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の下、当社グループは、グループの持続的な成長及び中長期的な企業価値の向上を図るべく、中長期戦略「長期ビジョン100」の実現に向けた「中期経営計画2023」で掲げた、重要課題である5本の柱を軸とした取組みを引き続き進めてまいりました。2020/08/07 15:00
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、37,774百万円(前年同期比4.4%増)となりました。一方で、利益面では、酒類事業において販売用アルコールが好調に推移したものの、酵素医薬品事業での競争激化に伴う売上の減少等により、営業利益は812百万円(前年同期比19.6%減)、経常利益は820百万円(前年同期比18.7%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は銀座ビルのホテル建設に伴う撤去費用や投資有価証券評価損等の特別損失を計上したため、335百万円(前年同期比45.6%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。