- 2533
- 2026/09/03
- 時価
- 297億円
- PER 予
- 8.72倍
- 2009年以降
- 赤字-286.45倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.92倍
- 2009年以降
- 0.49-1.63倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.64%
- ROE 予
- 10.57%
- ROA 予
- 5.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する情報2019/08/05 15:00
「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)」に記載のとおり、有形固定資産の減価償却の方法については、従来、当社及び連結子会社は、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より全ての有形固定資産について定額法に変更しました。この変更により、従来の方法によった場合に比べて、セグメント利益は、酒類において71百万円、加工用澱粉において4百万円、酵素医薬品において40百万円、不動産において2百万円、その他において0百万円それぞれ増加しております。 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2019/08/05 15:00
有形固定資産の減価償却の方法については、従来、当社及び連結子会社は、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より全ての有形固定資産について定額法に変更しております。
当社グループは、本格焼酎・混和焼酎の増売や酵素医薬品事業における生産支援ビジネスの展開などグループの強みを活かした事業の拡大を積極的に行ってまいりました。しかしながら、現在における酒類事業を取り巻く環境は、国内の人口減少や少子高齢化並びに飲酒機会の減少により市場の伸張が期待しにくく、また、酵素医薬品事業においては、競合他社との価格競争及び遺伝子組換え製品の参入など、競争環境は激化していくことが予想されます。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 半期連結財務諸表 注記事項 (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)」に記載のとおり、有形固定資産の減価償却の方法については、従来、当社及び連結子会社は、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より全ての有形固定資産について定額法に変更しました。この変更により、従来の方法によった場合に比べて、セグメント利益は、酒類において71百万円、加工用澱粉において4百万円、酵素医薬品において40百万円、不動産において2百万円、その他において0百万円それぞれ増加しております。2019/08/05 15:00
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローにおける資金の増加額は、227百万円(前年同期比1,018百万円減)となりました。これは主に未払酒税の減少額606百万円、棚卸資産の増加額462百万円等がありましたものの、売上債権の減少額679百万円のほか、減価償却費634百万円等を計上したことによるものであります。2019/08/05 15:00
投資活動によるキャッシュ・フローについては、固定資産の取得による支出2,374百万円等がありましたので、2,232百万円(前年同期比25百万円減)の資金減少となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローについては、長期借入金の返済による支出775百万円、配当金の支払額426百万円等がありましたものの、長期借入れによる収入3,000百万円、短期借入金の増加額800百万円等がありましたので、2,442百万円(前年同期比1,547百万円増)の資金増加となりました。