- 2533
- 2026/09/02
- 時価
- 301億円
- PER 予
- 8.82倍
- 2009年以降
- 赤字-286.45倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.93倍
- 2009年以降
- 0.49-1.63倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.61%
- ROE 予
- 10.57%
- ROA 予
- 5.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成31年1月1日 至 令和元年6月30日)2020/08/07 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 会社の支配に関する基本方針(連結)
- 「中期経営計画2023」における定量目標は次のとおりです。2020/08/07 15:00
<定量目標>
当社は、かかる「長期ビジョン100」及び「中期経営計画2023」を着実に実行していくことが、当社の企業価値ひいては株主共同の利益の確保、向上に繋がるものと考えております。売上高 900億円 経常利益 30億円 売上高経常利益率 3.3% 1株当たりの配当金 10円 ROE 9.0%
イ.コーポレート・ガバナンスに関する取組み - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の下、当社グループは、グループの持続的な成長及び中長期的な企業価値の向上を図るべく、中長期戦略「長期ビジョン100」の実現に向けた「中期経営計画2023」で掲げた、重要課題である5本の柱を軸とした取組みを引き続き進めてまいりました。2020/08/07 15:00
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、37,774百万円(前年同期比4.4%増)となりました。一方で、利益面では、酒類事業において販売用アルコールが好調に推移したものの、酵素医薬品事業での競争激化に伴う売上の減少等により、営業利益は812百万円(前年同期比19.6%減)、経常利益は820百万円(前年同期比18.7%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は銀座ビルのホテル建設に伴う撤去費用や投資有価証券評価損等の特別損失を計上したため、335百万円(前年同期比45.6%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。