- 2533
- 2026/09/03
- 時価
- 297億円
- PER 予
- 8.72倍
- 2009年以降
- 赤字-286.45倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.92倍
- 2009年以降
- 0.49-1.63倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.64%
- ROE 予
- 10.57%
- ROA 予
- 5.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産除売却損の注記、営業外費用
- 固定資産除却損の主要な内訳
2020/08/07 15:00前連結会計年度
(自 平成31年1月1日
至 令和元年6月30日)当連結会計年度
(自 令和2年1月1日
至 令和2年6月30日)建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 4 0 その他 0 0 撤去費用 3 150 計 8 150 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローにおける資金の減少額は、1,748百万円(前年同期比1,975百万円減)となりました。これは主に、売上債権の減少額1,455百万円、減価償却費839百万円等がありましたものの、未払酒税の減少額3,118百万円、仕入債務の減少額759百万円等を計上したことによるものであります。2020/08/07 15:00
投資活動によるキャッシュ・フローについては、固定資産の取得による支出3,162百万円等がありましたので、3,268百万円(前年同期比1,036百万円減)の資金減少となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローについては、配当金の支払額424百万円、長期借入金の返済による支出375百万円等がありましたものの、短期借入金の増加額5,700百万円等がありましたので、4,589百万円(前年同期比2,146百万円増)の資金増加となりました。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響から、消費者の行動に大きな変化が見られました。当社グループにおいては、飲食店向けの焼酎や清酒が減少する一方、需要が高まる消毒液等に使用される工業用アルコールの販売が伸張するなどの影響があり、全体に与える影響は軽微であると考えております。2020/08/07 15:00
以上のことから、当社グループが四半期連結財務諸表の作成に当たって用いた会計上の見積り(繰延税金資産の回収可能性、固定資産の減損等)については、新型コロナウイルス感染症による重要な影響はないものと仮定して算定しております。ただし、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化した場合には、将来の連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。