建物(純額)
個別
- 2020年12月31日
- 10億8100万
- 2021年12月31日 +34.14%
- 14億5000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具器具備品は減価償却累計額控除後の帳簿価額であります。2023/03/03 15:19
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/03/03 15:19
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物 3年~50年 構築物 3年~60年 機械装置及び運搬具 2年~10年
定額法を採用しています。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 財団抵当に供されている資産2023/03/03 15:19
担保付債務前連結会計年度(令和2年12月31日) 当連結会計年度(令和3年12月31日) 建物 1,620百万円 1,189百万円 土地 1,485 767
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額の主な内訳2023/03/03 15:19
2 建設仮勘定及びその他の無形固定資産の当期減少額は主に各資産科目への振替額であります。建物 吾妻橋 吾妻橋レジデンシャルホテル 507 百万円 機械及び装置 苫小牧工場 アルコール製造設備 39 建設仮勘定 本社 ホテル建設関連 1,547
3 当期減少額のうち、( )内は内書きで減損損失の計上額であります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは当連結会計年度において、主に以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2023/03/03 15:19
当社グループは、主として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(事業別)を単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 山梨県韮崎市 酒類研究設備 建物等 81百万円 山梨県韮崎市 酒類研究設備 土地 52
当連結会計年度において、事業構造改革による組織のスリム化を図り、酒類研究機能及び技術開発機能を各事業会社に戻したことに伴い、上記の資産グループについては使用方法の変更が生じたことから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しています。回収可能価額は正味売却価額により測定しており、土地については、不動産鑑定士が評価した鑑定評価額等をもとに評価しております。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2023/03/03 15:19
建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/03/03 15:19
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 3年~50年 構築物 5年~42年 機械及び装置 4年~10年 工具、器具及び備品 2年~20年
定額法を採用しています。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。