退職給付に係る負債
連結
- 2021年12月31日
- 12億8200万
- 2022年12月31日 +16.77%
- 14億9700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2023/03/22 15:00
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (流動の部)2023/03/22 15:00
(注)評価性引当額が720百万円増加しております。この増加の主な要因は、連結子会社において税務上の繰越欠損金に前連結会計年度(令和3年12月31日) 当連結会計年度(令和4年12月31日) ゴルフ会員権評価減 32 31 退職給付に係る負債 405 471 役員退職慰労引当金 23 17
係る評価性引当額を認識したことに伴うものであります。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 確定給付企業年金制度(すべて積立型制度であります。)では、給与と勤務期間に基づいた一時金又は年金を支給しております。退職一時金制度(すべて非積立型制度であります。)では、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給しております。2023/03/22 15:00
なお一部の連結子会社は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度