養命酒製造(2540)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- 1433万
- 2011年6月30日 +999.99%
- 4億1933万
- 2012年6月30日 -18.88%
- 3億4017万
- 2013年6月30日 +25.62%
- 4億2731万
- 2014年6月30日 -38.9%
- 2億6109万
- 2015年6月30日 +44.1%
- 3億7625万
- 2016年6月30日 -4.02%
- 3億6113万
- 2017年6月30日 -15.55%
- 3億499万
- 2018年6月30日 -65.78%
- 1億437万
- 2019年6月30日 +9.89%
- 1億1469万
- 2020年6月30日 +167.88%
- 3億724万
- 2021年6月30日 -33.97%
- 2億288万
- 2022年6月30日 +119.87%
- 4億4608万
- 2023年6月30日 -55.95%
- 1億9651万
- 2024年6月30日 -86.49%
- 2655万
- 2025年6月30日 +234.82%
- 8890万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△345,900千円は、主に報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用であります。2023/07/31 11:11
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/07/31 11:11
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社は2023年6月20日に会社創立100周年を迎え、経営理念「生活者の信頼に応え、豊かな健康生活に貢献する」の下、事業ビジョン「すこやかでより良い時間を願う人々を応援する」に基づき、中期経営計画(2022年4月~2027年3月)において、「次の100年に向けた成長投資と持続的成長基盤の確立」を基本戦略と定め、「養命酒」及び酒類・食品の卸売販売を中心とする既存事業の収益力強化(深化)と、これまで取り組んできた「くらすわ」ブランドを中心とした新たな事業基盤の構築(探索)を同時に行う「両利きの経営」を推進し、収益性を確保しつつ成長投資を行い、新たな企業価値の創造に取り組んでおります。2023/07/31 11:11
当第1四半期累計期間の業績は、国内「養命酒」の売上が前年を下回ったことにより、売上高は2,439百万円(前年同期比10.2%減)、営業利益は196百万円(前年同期比55.9%減)、経常利益は442百万円(前年同期比30.8%減)、四半期純利益は313百万円(前年同期比31.2%減)となりました。
セグメント別には以下のとおりです。