2540 養命酒製造

2540
2026/06/17
時価
664億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-60.88倍
(2010-2026年)
PBR
1.21倍
2010年以降
0.53-1.65倍
(2010-2026年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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養命酒製造(2540)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

個別

2008年3月31日
26億162万
2009年3月31日 -9.61%
23億5151万
2010年3月31日 -31.65%
16億722万
2011年3月31日 -48.91%
8億2118万
2012年3月31日 +66.07%
13億6374万
2013年3月31日 +25.01%
17億477万
2014年3月31日 +29.25%
22億349万
2015年3月31日 +4.27%
22億9759万
2016年3月31日 -20.06%
18億3671万
2017年3月31日 -9.76%
16億5736万
2018年3月31日 -68.57%
5億2085万
2019年3月31日 +7.15%
5億5810万
2020年3月31日 +7.32%
5億9898万
2021年3月31日 +8.25%
6億4837万
2022年3月31日 +53.68%
9億9639万
2023年3月31日 +8.12%
10億7733万
2024年3月31日 -56.02%
4億7384万
2025年3月31日 -72.92%
1億2830万
2026年3月31日 +99.05%
2億5537万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/25 15:32
#2 セグメント表の脚注
整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用であります。
(2) セグメント資産の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及びコーポレート部門に係る資産等の全社資産であります。
(3) 減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/06/25 15:32
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
2026/06/25 15:32
#4 役員報酬(連結)
業績連動型株式報酬は、基本報酬及び賞与の報酬限度額とは別枠で株主総会で決議された報酬限度額の範囲内において、当社が拠出する取締役報酬額を原資とし、当社株式が信託を通じて取得され、取締役会で決議された株式交付規程に基づき、各事業年度における役位及び業績目標の達成度に応じて決定しております。詳細は、「1 株式等の状況 (8) 役員・従業員株式所有制度の内容」をご参照ください。
業績連動報酬等(賞与及び業績連動型株式報酬)に係る業績目標は、取締役の事業活動の成果であると考えられることから、中期経営計画(2022年4月~2027年3月)における各事業年度の目標売上高及び営業利益の各目標値を採用しております。各事業年度の目標値は、各事業年度の業績予想値(期中で業績予想を修正した場合は当初業績予想値)とし、目標達成時を100%としております。
監査等委員である取締役の報酬は、その役割と職務を勘案し基本報酬のみで構成され、株主総会で決議された年間の報酬限度額の範囲内で、その職責に応じて監査等委員が協議し決定しております。
2026/06/25 15:32
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
中長期的な環境認識として、国内の少子高齢化の進行と人口減少、エネルギーや原材料価格の高騰、世界的な不確実性の高まり等により、これまでと異なる様々な社会的課題の解決が企業に求められています。
このような経営環境において当社は、中期経営計画(2022年4月~2027年3月)を策定し、2023年に会社創立100周年を迎えるにあたり基本戦略を「次の100年に向けた成長投資と持続的成長基盤の確立」と定めました。「養命酒」及び酒類・食品の卸売販売を中心とする既存事業の収益力強化(深化)と、これまで取り組んできた「くらすわ」ブランドを中心とした新たな事業基盤の構築(探索)を同時に行う「両利きの経営」を推進し、収益性を確保しつつ成長投資を行い、新たな企業価値の創造に取り組み、経営指標として中期経営計画最終年度において営業利益率10%、ROE(自己資本利益率)4%を目指してまいりました。
しかしながら、ここまでのところ、物価上昇による消費行動への影響等の要因による国内「養命酒」の販売不振、通信販売の競争激化、店舗展開にあたっての人材確保難等によるくらすわ関連事業拡大の遅れ、最終年度を見据えたM&Aの実現可能性等、中期経営計画策定時に想定した前提条件が大きく変化しております。
2026/06/25 15:32
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売費及び一般管理費は、前年同期比11.1%減の4,994百万円となりました。これは主に体験型施設「くらすわの森」の開業に伴い、人件費及び減価償却費が増加した一方で、養命酒関連事業の広告宣伝費が減少したことによるものであります。
以上の結果、営業利益は前年同期比99.0%増の255百万円となりました。
営業外損益は、主に受取配当金が増加したことにより前年同期比27.5%増の635百万円となりました。
2026/06/25 15:32
#7 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(9) 大株主及び持株比率※持株比率は自己株式を控除して計算しています。株式会社レノ49.70%当社 100.00%(本株式譲渡後)山田養蜂場 100.00%
湯沢株式会社33.34%
売上高10,242百万円10,017百万円9,628百万円
営業利益473百万円128百万円255百万円
経常利益949百万円626百万円890百万円
4. 分割する事業の内容
(1)分割する事業の内容
2026/06/25 15:32

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