養命酒製造(2540)の営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- 1億1433万
- 2011年9月30日 +531.1%
- 7億2153万
- 2012年9月30日 +19.25%
- 8億6040万
- 2013年9月30日 +9.56%
- 9億4262万
- 2014年9月30日 -9.96%
- 8億4870万
- 2015年9月30日 -28.66%
- 6億548万
- 2016年9月30日 -14.21%
- 5億1943万
- 2017年9月30日 -86.62%
- 6950万
- 2018年9月30日 +141.9%
- 1億6812万
- 2019年9月30日 +190.1%
- 4億8774万
- 2020年9月30日 -48.07%
- 2億5327万
- 2021年9月30日 +93.4%
- 4億8982万
- 2022年9月30日 +34.92%
- 6億6088万
- 2023年9月30日 -76.64%
- 1億5440万
- 2024年9月30日 -53.91%
- 7116万
- 2025年9月30日 +77.85%
- 1億2655万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△751,479千円は、主に報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用であります。2023/10/31 16:02
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/10/31 16:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社は2023年6月20日に会社創立100周年を迎え、経営理念「生活者の信頼に応え、豊かな健康生活に貢献する」の下、事業ビジョン「すこやかでより良い時間を願う人々を応援する」に基づき、中期経営計画(2022年4月~2027年3月)において、「次の100年に向けた成長投資と持続的成長基盤の確立」を基本戦略と定め、「養命酒」及び酒類・食品の卸売販売を中心とする既存事業の収益力強化(深化)と、これまで取り組んできた「くらすわ」ブランドを中心とした新たな事業基盤の構築(探索)を同時に行う「両利きの経営」を推進し、収益性を確保しつつ成長投資を行い、新たな企業価値の創造に取り組んでおります。2023/10/31 16:02
当第2四半期累計期間の業績は、国内「養命酒」の売上が前年を下回ったことにより、売上高は4,916百万円(前年同期比4.8%減)、営業利益は原材料価格高騰、くらすわ関連事業に係る先行投資、本店ビル更新工事等もあり154百万円(前年同期比76.6%減)、経常利益は419百万円(前年同期比52.0%減)、四半期純利益は281百万円(前年同期比54.0%減)となりました。
セグメント別には以下のとおりです。