- 2267
- 2026/08/31
- 時価
- 8580億円
- PER 予
- 17.54倍
- 2010年以降
- 15.2-56.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.36倍
- 2010年以降
- 1.1-4.5倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.54%
- ROE 予
- 7.73%
- ROA 予
- 5.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)2014/08/12 9:45
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) (日本) (米州) (アジア・オセアニア) (ヨーロッパ) 売上高 外部顧客への売上高 45,723 11,787 12,082 2,185 セグメント間の内部売上高又は振替高 4,858 ― ― ―
(注) 1 調整額は、以下のとおりです。医薬品製造販売事業 その他事業 調整額 四半期連結損益計算書計上額 売上高 外部顧客への売上高 7,129 3,247 ― 82,156 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― 638 △5,496 ― - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社グループは、事業の根幹であるプロバイオティクスの啓発・普及活動を展開し、商品の優位性を訴求してきました。また、販売組織の拡充、新商品の研究開発や生産設備の更新に加え、海外事業や医薬品事業にも積極的に取り組み、業績の向上に努めました。2014/08/12 9:45
これらの結果、消費税率の引き上げの影響があったものの、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は86,379百万円(前年同期比5.1%増)となりました。また、利益面におきましては、営業利益は5,903百万円(前年同期比9.8%増)、経常利益は8,293百万円(前年同期比15.4%増)、四半期純利益は4,451百万円(前年同期比17.7%増)となりました。
② セグメント別の状況