営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 434億6300万
- 2019年3月31日 +5.48%
- 458億4600万
個別
- 2018年3月31日
- 22億1500万
- 2019年3月31日 -26.32%
- 16億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/06/20 10:59
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
なお、セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいています。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/06/20 10:59
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
なお、セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいています。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2017年度から2020年度までの4年間を対象期間とする第3フェーズ計画(2017~2020年)を2017年5月に策定しました。内容は以下のとおりです。2019/06/20 10:59
(4) 会社の対処すべき課題《第3フェーズ計画》 (2020年度) (第1フェーズ終了時) (第2フェーズ終了時) 連結売上高 4,540億円 +1,037億円 +757億円 連結営業利益 570億円 + 250億円 +198億円
当社グループをとりまく環境は、国内の少子高齢化や人口減少による市場の伸び悩み、お客さまのニーズの多様化・健康志向や品質に対する意識の高まりなど、刻々と変化を続けています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社グループは、事業の根幹であるプロバイオティクスの啓発・普及活動を展開し、商品の優位性を訴求してきました。また、販売組織の拡充、新商品の研究開発や生産設備の更新に加え、国際事業や医薬品事業にも積極的に取り組み、業績の向上に努めました。2019/06/20 10:59
この結果、当連結会計年度の連結売上高は407,017百万円(前期比1.4%増)となりました。利益面においては、営業利益は45,846百万円(前期比5.5%増)、経常利益は57,121百万円(前期比7.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は34,935百万円(前期比2.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。