建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 284億3000万
- 2023年3月31日 -3.87%
- 273億3000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2023/06/22 10:39
建物(建物附属設備を除く)
1998年3月31日以前取得分…定率法 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※9 固定資産売却損2023/06/22 10:39
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 機械装置及び運搬具 19百万円 8百万円 建物及び構築物 81百万円 0百万円 その他 0百万円 5百万円 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※6 固定資産売却益2023/06/22 10:39
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 土地 1百万円 180百万円 建物及び構築物 -百万円 119百万円 その他 0百万円 10百万円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※10 固定資産除却損2023/06/22 10:39
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 機械装置及び運搬具 171百万円 298百万円 建物及び構築物 82百万円 179百万円 その他 284百万円 736百万円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりです。2023/06/22 10:39
上記工場財団の資産には、銀行取引に係る根抵当権が設定されていますが、担保付債務はありません。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 定期預金 9百万円 122百万円 建物及び構築物 1,347百万円 1,289百万円 土地 1,011百万円 1,011百万円 工場財団 建物 223百万円 209百万円 土地 2,524百万円 2,524百万円 - #6 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2023/06/22 10:39
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 4,192 3,658 戸田建設㈱ 4,955,556 4,955,556 当社グループの建物建設において、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。 有 3,424 3,672 2,208 1,797 鹿島建設㈱ 1,301,500 1,301,500 当社グループの建物建設において、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。 有 2,079 1,940 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 674 635 ㈱奥村組 184,400 184,400 当社グループの建物建設において、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。 有 577 547 513 458 ㈱大林組 500,000 500,000 当社グループの建物建設において、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。 有 506 450 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円)
(注)1 定量的な保有効果については、保有先の業種や取引形態が様々であり、当社の業績・利益に与える定量的な効果を算出することが困難な保有先が含まれることに加え、営業秘密・守秘義務等の観点から記載していません。保有の合理性は時価や配当金による検証だけでなく、取引状況等に鑑み、当社に有益となる保有先か否かを総合的に検証しています。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円)
2 上記のうち上位39銘柄は、貸借対照表計上額が当社資本金額の1%を超えております。 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/22 10:39
当社グループは、事業用資産については、報告セグメントに基づきグルーピングをしています。場所 用途 種類 減損損失 ミャンマー ヤンゴン州 飲料事業用資産(海外) 機械装置および建物等 1,380百万円 東京都港区他 球団事業用資産 ソフトウエア等 157百万円
飲料事業用資産(海外)については、現在ミャンマー連邦共和国の政情を考慮し、同国での営業・生産活動を1年以上見合わせています。その結果、減損損失の兆候があると判断し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 連結財務諸表に計上した有形固定資産の金額2023/06/22 10:39
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 連結財務諸表上簿価 うち海外子会社の簿価 連結財務諸表上簿価 うち海外子会社の簿価 建物及び構築物(純額) 84,139 35,582 93,771 46,787 機械装置及び運搬具(純額) 52,964 39,141 62,508 45,488
当社グループは、主要な事業である飲料および食品製造販売事業部門において、日本を除く39の国と地域で乳製品乳酸菌飲料を販売しており、その製造拠点として17の国と地域で27工場(うち子会社工場20工場)を建設、稼働し、生産設備を有しています。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2023/06/22 10:39
建物(建物附属設備を除く)
1998年3月31日以前取得…定率法