ヤクルト本社(2267)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 186億5300万
- 2009年3月31日 -3.23%
- 180億5000万
- 2010年3月31日 +25.47%
- 226億4800万
- 2011年3月31日 -1.64%
- 222億7700万
- 2012年3月31日 -2.21%
- 217億8500万
- 2013年3月31日 +19.72%
- 260億8100万
- 2014年3月31日 +51.71%
- 395億6800万
- 2015年3月31日 -4.42%
- 378億2000万
- 2016年3月31日 +7.12%
- 405億1200万
- 2017年3月31日 -4.29%
- 387億7300万
- 2018年3月31日 -4.8%
- 369億1300万
- 2019年3月31日 -10.99%
- 328億5500万
- 2020年3月31日 -0.48%
- 326億9700万
- 2021年3月31日 -5.07%
- 310億4000万
- 2022年3月31日 -8.41%
- 284億3000万
- 2023年3月31日 -3.87%
- 273億3000万
- 2024年3月31日 +19.53%
- 326億6800万
- 2025年3月31日 -2.46%
- 318億6400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/23 15:20
建物(建物附属設備を除く)
1998年3月31日以前取得分…定率法 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※7 固定資産売却損2025/06/23 15:20
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 土地 27百万円 119百万円 建物及び構築物 0百万円 25百万円 機械装置及び運搬具 7百万円 12百万円 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※6 固定資産売却益2025/06/23 15:20
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 機械装置及び運搬具 210百万円 331百万円 建物及び構築物 11百万円 25百万円 その他 21百万円 16百万円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損2025/06/23 15:20
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 機械装置及び運搬具 71百万円 94百万円 建物及び構築物 75百万円 20百万円 その他 1,164百万円 539百万円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりです。2025/06/23 15:20
上記工場財団の資産には、銀行取引に係る根抵当権が設定されていますが、担保付債務はありません。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 定期預金 137百万円 137百万円 建物及び構築物 1,211百万円 1,154百万円 土地 1,011百万円 1,011百万円 工場財団 建物 196百万円 184百万円 土地 2,524百万円 2,524百万円 - #6 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2025/06/23 15:20
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 10,128 7,874 戸田建設㈱ 4,955,556 4,955,556 当社グループの建物建設において、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。 有 4,371 5,067 3,132 2,355 鹿島建設㈱ 977,000 977,000 当社グループの建物建設において、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。 有 2,977 3,054 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 805 799 ㈱奥村組 184,400 184,400 当社グループの建物建設において、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。 有 782 938 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 435 413 ㈱大林組 200,000 400,000 当社グループの建物建設において、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。 有 396 745
(注)1 定量的な保有効果については、保有先の業種や取引形態が様々であり、当社の業績・利益に与える定量的な効果を算出することが困難な保有先が含まれることに加え、営業秘密・守秘義務等の観点から記載していません。保有の合理性は時価や配当金による検証だけでなく、取引状況等に鑑み、当社に有益となる保有先か否かを総合的に検証しています。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円)
2 上記のうち上位37銘柄は、貸借対照表計上額が当社資本金額の1%を超えています。 - #7 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/06/23 15:20
1979年4月 ㈱第一勧業銀行(現:㈱みずほ銀行)入行 2013年4月 みずほ信託銀行㈱代表取締役副社長 2015年6月 ㈱ユウシュウ建物(現:㈱有終コーポレーション)代表取締役社長 2016年5月 アフラック・インコーポレーテッド取締役 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/06/23 15:20
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 連結財務諸表上簿価 うち海外子会社の簿価 連結財務諸表上簿価 うち海外子会社の簿価 建物及び構築物(純額) 100,715 47,955 102,707 48,846 機械装置及び運搬具(純額) 71,182 46,677 71,119 46,523
当社グループは、主要な事業である飲料および食品製造販売事業部門において、日本を除く39の国と地域で乳製品乳酸菌飲料を販売しており、その製造拠点として17の国と地域で29工場(うち子会社工場21工場)を建設、稼働し、生産設備を有しています。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/23 15:20
建物(建物附属設備を除く)
1998年3月31日以前取得…定率法