建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 328億5500万
- 2020年3月31日 -0.48%
- 326億9700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)
1998年3月31日以前取得…定率法
1998年4月1日以降取得…定額法
建物附属設備および構築物
2016年3月31日以前取得…定率法
2016年4月1日以降取得…定額法
その他の有形固定資産 …定率法
主な耐用年数 建物 12~50年
機械及び装置 4~17年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
自社利用のソフトウエア…自社における利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他の無形固定資産 …定額法
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
…リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2020/06/25 9:59 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益2020/06/25 9:59
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 機械装置及び運搬具 107百万円 128百万円 建物及び構築物 3百万円 31百万円 その他 11百万円 20百万円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損2020/06/25 9:59
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 機械装置及び運搬具 130百万円 198百万円 建物及び構築物 187百万円 63百万円 その他 206百万円 535百万円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりです。2020/06/25 9:59
上記工場財団の資産には、銀行取引に係る根抵当権が設定されていますが、担保付債務はありません。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 定期預金 8百万円 8百万円 建物及び構築物 1,521百万円 1,463百万円 土地 1,011百万円 1,011百万円 工場財団 建物 270百万円 253百万円 土地 2,524百万円 2,524百万円 - #5 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2020/06/25 9:59
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 2,800 3,452 戸田建設㈱ 4,370,456 4,370,456 当社グループの建物建設において、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。 有 2,749 2,971 1,559 1,980 鹿島建設㈱ 1,301,500 1,301,500 当社グループの建物建設において、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。 有 1,443 2,126 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 486 828 ㈱大林組 500,000 500,000 当社グループの建物建設において、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。 有 463 557 434 423 ㈱奥村組 184,400 184,400 当社グループの建物建設において、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。 有 414 648
(注)1 定量的な保有効果については、保有先の業種や取引形態が様々であり、当社の業績・利益に与える定量的な効果を算出することが困難な保有先が含まれることに加え、営業秘密・守秘義務等の観点から記載していません。保有の合理性は時価や配当金による検証だけでなく、取引状況等に鑑み、当社に有益となる保有先か否かを総合的に検証しています。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円)
2 上記のうち上位47銘柄は、貸借対照表計上額が当社資本金額の1%を超えております。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/25 9:59
当社グループは、事業用資産については、報告セグメントに基づきグルーピングを行い、遊休資産については、物件単位でグルーピングをしています。場所 用途 種類 減損損失 静岡県裾野市他 医薬品事業用資産 土地および建物等 4,151百万円 広島県福山市他 遊休資産 土地 36百万円
医薬品事業用資産については、将来の収益性を考慮した結果、遊休資産については、地価が下落した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/25 9:59
建物(建物附属設備を除く)
1998年3月31日以前取得分…定率法 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/25 9:59
建物(建物附属設備を除く)
1998年3月31日以前取得…定率法 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)
1998年3月31日以前取得分…定率法
1998年4月1日以降取得分…定額法
建物附属設備および構築物
2016年3月31日以前取得分…定率法
2016年4月1日以降取得分…定額法
その他の有形固定資産 …定率法
主な耐用年数 建物及び構築物 12~50年
機械装置及び運搬具 4~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
自社利用のソフトウエア…自社における利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他の無形固定資産 …定額法
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産…リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
在外連結子会社2020/06/25 9:59