純資産
連結
- 2018年12月31日
- 397億8000万
- 2019年6月30日 +0.6%
- 400億1700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の様々な取り組みを実施した結果、自動販売機や小型ペットボトルの販売構成比が増加したこと及び値引きの削減等により売上高単価は改善したものの、新製品やリニューアル製品を中心とした販売数減少等により当第2四半期連結累計期間の売上高は、257億1千1百万円(前年同期比1.8%減)となりました。営業利益は、販売促進費の増加等により6億3千8百万円(前年同期比33.9%減)、経常利益は6億4千7百万円(前年同期比36.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億4千4百万円(前年同期比40.2%減)となりました。2019/08/09 16:07
当第2四半期連結会計期間末の資産、負債、純資産については、総資産は、商品及び製品や受取手形及び売掛金の増加、現金及び預金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ6千3百万円増加し、488億4千6百万円となりました。
負債は、未払金の減少や買掛金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ1億7千4百万円減少し、88億2千8百万円となりました。