のれん
連結
- 2015年4月30日
- 277億9100万
- 2016年4月30日 -27.39%
- 201億7900万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんにつきましては、主として18年の定額法により償却を行っております。ただし、重要性のないものにつきましては、発生年度に全額償却しております。2017/07/03 9:19 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△1,026百万円は、のれんの償却額△1,059百万円、セグメント間取引32百万円であります。2017/07/03 9:19
2 セグメント資産の調整額23,688百万円は、のれんの未償却残高等であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△1,371百万円は、のれんの償却額△1,538百万円、セグメント間取引167百万円であります。2017/07/03 9:19
- #4 事業等のリスク
- (12)減損会計2017/07/03 9:19
当グループは、事業用の不動産やのれんをはじめとする様々な固定資産を所有しております。こうした資産は、時価の下落や、期待しているキャッシュ・フローを生み出さない状況になるなど、その収益性の低下により減損会計の適用を受ける可能性があり、減損損失が発生した場合、当グループの業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間2017/07/03 9:19
発生したのれんの金額は12,955百万円であり、主に、今後の超過収益力から発生したものであります。償却方法及び償却期間は15年での均等償却であります。 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにDistant Lands Trading Company, Inc.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳ならびに株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/07/03 9:19
当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳流動資産 6,428百万円 固定資産 2,547百万円 のれん 12,955百万円 流動負債 △13,386百万円
該当事項はありません。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- ② 固定資産2017/07/03 9:19
(2)法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年4月30日) 当連結会計年度(平成28年4月30日) その他有価証券評価差額金 707百万円 595百万円 在外子会社におけるのれん等の償却 395百万円 372百万円 その他 69百万円 1,113百万円
(3)法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成27年4月30日) 当連結会計年度(平成28年4月30日) 評価性引当額 △13.8% △0.3% のれんの償却額 4.2% 4.0% 税率変更による影響 2.7% 1.2%