- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント資産の調整額14,619百万円は、のれんの未償却残高等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年5月1日 至 平成30年4月30日)
2018/07/27 9:11- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/07/27 9:11
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成の基礎となる会計処理の方法と一致しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/07/27 9:11- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ープ製品の販売など、引き続きシナジー効果を追求してまいります。
この結果、リーフ・ドリンク関連事業の売上高は4,556億3百万円(前期比3.6%増)となり、営業利益は191
億51百万円(前期比0.3%増)となりました。
2018/07/27 9:11- #5 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
- 結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社のうち、福建新烏龍飲料有限公司、伊藤園飲料(上海)有限公司の決算日は、12月31日であ
ります。
連結財務諸表の作成に当たっては連結子会社の直近の四半期決算日である3月31日時点の財務諸表を使
用しております。ただし、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行って
おります。
なお、連結子会社のうち、Distant Lands Trading Companyの事業年度末日は従来9月30日であり、前
連結会計年度の連結財務諸表を作成するに当たっては3月31日現在で実施した仮決算に基づく財務諸表を
使用しておりましたが、当連結会計年度より事業年度末日を4月30日に変更しております。これに伴い、当連結会計年度においては、Distant Lands Trading Companyは13ヶ月決算を行っており、決算期変更に
伴う影響額は連結損益計算書を通して調整しております。この変更による売上高、営業利益、経常利益お
よび税金等調整前当期純利益への影響は軽微であります。2018/07/27 9:11