のれん
連結
- 2020年4月30日
- 78億7500万
- 2021年4月30日 -41.27%
- 46億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額△1,224百万円は、のれんの償却額△1,483百万円、セグメント間取引259百万円であります。2021/07/28 13:06
2 セグメント資産の調整額5,137百万円は、のれんの未償却残高等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の調整額△732百万円は、のれんの償却額△989百万円、セグメント間取引256百万円であります。2021/07/28 13:06
- #3 事業等のリスク
- (12)減損会計2021/07/28 13:06
当社グループは、事業用の不動産やのれんをはじめとする様々な固定資産を所有しております。こうした資産は、時価の下落や、期待しているキャッシュ・フローを生み出さない状況になるなど、その収益性の低下により減損会計の適用を受ける可能性があり、減損損失が発生した場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(13)新型コロナウイルス感染症の影響について - #4 会計方針に関する事項(連結)
- ヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動の累積又は相場変動と、ヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累積又は相場変動を比較し、両者の変動額等を基礎にして、ヘッジ有効性を評価しております。ただし、振当処理及び特例処理によっているものについては、有効性の評価を省略しております。2021/07/28 13:06
(7)のれんの償却に関する事項
のれんにつきましては、主として18年の定額法により償却を行っております。ただし、重要性のないものにつきましては、発生年度に全額償却しております。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年5月1日 至 2020年4月30日)2021/07/28 13:06
当社連結子会社のタリーズコーヒージャパン㈱ではキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗毎を基本単位とした資産のグルーピングを行っております。上記のうち営業活動から生ずるキャッ場所 用途 種類 減損損失(百万円) 福岡県福岡市等 店舗等(タリーズコーヒージャパン㈱) 建物他 370 米国デラウェア州 -(Distant Lands Trading Co.) のれん 4,904
シュ・フローが継続してマイナスである店舗等の、当連結会計年度末時点における該当する資産の帳簿 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (1)繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/07/28 13:06
(注)1 評価性引当額が1,102百万円増加しております。この増加の主な内容は、子会社において税務上の繰越欠損金に関する評価性引当額が182百万円、将来減算一時差異に関する評価性引当額が933百万円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年4月30日) 当連結会計年度(2021年4月30日) その他有価証券評価差額金 438百万円 675百万円 在外子会社におけるのれん等の償却 190百万円 226百万円 その他 1,019百万円 999百万円
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度の業績は、売上高4,462億81百万円(前期比7.7%減)、営業利益166億75百万円(前期比16.4%減)、経常利益170億29百万円(前期比12.4%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益70億11百万円(前期比10.0%減)となりました。2021/07/28 13:06
なお、特別損失として、ネオス㈱ののれん等及びタリーズコーヒージャパン㈱の店舗等の減損損失を40億56百万円計上しております。
セグメント別の業績は次のとおりであります。