構築物(純額)
個別
- 2021年4月30日
- 2億9100万
- 2022年4月30日 -11.68%
- 2億5700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2022/07/29 13:48
前連結会計年度(2021年4月30日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 85 59 25 合計 85 59 25
(2)未経過リース料期末残高相当額当連結会計年度(2022年4月30日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 85 63 21 合計 85 63 21 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2022/07/29 13:48
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びに当社の工具、器具及び備品については、定額法を採用しております。なお、在外連結子会社につきましては定額法を採用しております。
(主な耐用年数) - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※7 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2022/07/29 13:48
前連結会計年度(自 2020年5月1日至 2021年4月30日) 当連結会計年度(自 2021年5月1日至 2022年4月30日) 建物及び構築物 5百万円 25百万円 機械装置及び運搬具 -百万円 1百万円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2022/07/29 13:48
前連結会計年度(自 2020年5月1日至 2021年4月30日) 当連結会計年度(自 2021年5月1日至 2022年4月30日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 7百万円 7百万円 - #5 固定資産廃棄損の注記(連結)
- ※8 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。2022/07/29 13:48
前連結会計年度(自 2020年5月1日至 2021年4月30日) 当連結会計年度(自 2021年5月1日至 2022年4月30日) 建物及び構築物 7百万円 44百万円 機械装置及び運搬具 4百万円 21百万円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社連結子会社のタリーズコーヒージャパン㈱ではキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗毎を基本単位とした資産のグルーピングを行っております。上記のうち営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナス、又はマイナスとなる見込みである店舗等の、当連結会計年度末時点における該当する資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として1,872百万円(建物及び構築物1,707百万円、工具、器具及び備品150百万円、その他14百万円)を計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、使用価値はゼロと算定しております。2022/07/29 13:48
当社連結子会社のネオス㈱は単一の事業を行っていることから、全ての事業用資産を単一の資産グループとしております。同社は継続的に営業損益がマイナスとなっていることから、回収可能価額まで減額することとし、減損損失として2,184百万円(のれん1,987百万円、土地196百万円)を計上しております。なお、回収可能価額は将来の事業計画に基づいた使用価値により算定しております。また、使用価値の算定の際に適用した割引率は10.67%を用いております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (主な耐用年数)2022/07/29 13:48
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 31~50年 構築物 10~20年 機械及び装置 8~10年
定額法を採用しております。