ジャパンフーズ(2599)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年12月31日
- 116億1225万
- 2018年12月31日 +8.02%
- 125億4412万
- 2019年12月31日 -4.91%
- 119億2795万
- 2020年12月31日 -20.77%
- 94億5014万
- 2021年12月31日 -20.84%
- 74億8051万
- 2022年12月31日 +2.03%
- 76億3203万
- 2023年12月31日 +22.61%
- 93億5740万
個別
- 2009年12月31日
- 244億6005万
- 2010年12月31日 +0.04%
- 244億6890万
- 2011年12月31日 +2.7%
- 251億3019万
- 2012年12月31日 +2.97%
- 258億7534万
- 2013年12月31日 +0.07%
- 258億9389万
- 2014年12月31日 -21.95%
- 202億909万
- 2015年12月31日 -39.54%
- 122億1752万
- 2016年12月31日 -1.29%
- 120億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)2024/02/13 12:14
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 売上高の季節的変動2024/02/13 12:14
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループでは、「ふ・け・か(防ぐ・削る・稼ぐ)」を更に進化させた「品質経営」を全社をあげて推進し、製品・サービスと業務プロセスの品質を高め、無形資産(人的資本・技術ノウハウ)の最大活用に伴うあらゆる生産性の向上、新製品の積極受注や新たな販売領域の創出により、収益を最大化し、財務体質の改善に努めてまいりました。また、サステナビリティに関する重要課題を設定し、その達成により、経済価値と社会価値を両立させた「100年企業」を引き続き目指してまいります。2024/02/13 12:14
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は9,357百万円(前年同期比22.6%増)、営業利益は1,026百万円(前年同期は営業損失31百万円)、経常利益は持分法による投資利益の増加(当第3四半期連結会計期間では111百万円)等もあり、1,316百万円(前年同期比752.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は990百万円(前年同期比566.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。