2599 ジャパンフーズ

2599
2024/10/11
時価
124億円
PER 予
13.85倍
2010年以降
赤字-52.56倍
(2010-2024年)
PBR
1.31倍
2010年以降
0.5-1.08倍
(2010-2024年)
配当 予
0%
ROE 予
9.45%
ROA 予
4.03%
資料
Link
CSV,JSON

ジャパンフーズ(2599)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
300億8434万
2017年6月30日 -84.83%
45億6396万
2017年9月30日 +99.62%
91億1044万
2017年12月31日 +27.46%
116億1225万
2018年3月31日 +27.9%
148億5178万
2018年6月30日 -69.18%
45億7681万
2018年9月30日 +100.41%
91億7245万
2018年12月31日 +36.76%
125億4412万
2019年3月31日 +32.15%
165億7713万
2019年6月30日 -69.12%
51億1846万
2019年9月30日 +76.95%
90億5735万
2019年12月31日 +31.69%
119億2795万
2020年3月31日 +31.39%
156億7248万
2020年6月30日 -74.02%
40億7164万
2020年9月30日 +88.84%
76億8876万
2020年12月31日 +22.91%
94億5014万
2021年3月31日 +30.99%
123億7881万
2021年6月30日 -74.84%
31億1396万
2021年9月30日 +82.75%
56億9066万
2021年12月31日 +31.45%
74億8051万
2022年3月31日 +28.02%
95億7653万
2022年6月30日 -70.78%
27億9781万
2022年9月30日 +112.76%
59億5267万
2022年12月31日 +28.21%
76億3203万
2023年3月31日 +32.12%
100億8324万
2023年6月30日 -68.94%
31億3145万
2023年9月30日 +113.99%
67億106万
2023年12月31日 +39.64%
93億5740万
2024年3月31日 +28.86%
120億5816万
2024年6月30日 -71.66%
34億1727万

個別

2008年3月31日
300億7940万
2009年3月31日 -1.21%
297億1464万
2009年12月31日 -17.68%
244億6005万
2010年3月31日 +26.5%
309億4142万
2010年6月30日 -70.97%
89億8253万
2010年9月30日 +103.33%
182億6394万
2010年12月31日 +33.97%
244億6890万
2011年3月31日 +22.18%
298億9610万
2011年6月30日 -66.47%
100億2562万
2011年9月30日 +89.59%
190億777万
2011年12月31日 +32.21%
251億3019万
2012年3月31日 +26.69%
318億3634万
2012年6月30日 -67.59%
103億1894万
2012年9月30日 +97.24%
203億5290万
2012年12月31日 +27.13%
258億7534万
2013年3月31日 +28.34%
332億904万
2013年6月30日 -68.5%
104億6023万
2013年9月30日 +95.9%
204億9181万
2013年12月31日 +26.36%
258億9389万
2014年3月31日 +23.74%
320億4228万
2014年6月30日 -72.12%
89億3228万
2014年9月30日 +75.33%
156億6082万
2014年12月31日 +29.04%
202億909万
2015年3月31日 +23.03%
248億6289万
2015年6月30日 -77.77%
55億2818万
2015年9月30日 +73.37%
95億8429万
2015年12月31日 +27.47%
122億1752万
2016年3月31日 +29.13%
157億7594万
2016年6月30日 -68.94%
49億57万
2016年9月30日 +84.56%
90億4460万
2016年12月31日 +33.34%
120億6000万
2017年3月31日 +25.36%
151億1836万
2018年3月31日 -2.49%
147億4123万
2019年3月31日 +11.61%
164億5303万
2020年3月31日 -5.41%
155億6311万
2021年3月31日 -21.12%
122億7557万
2022年3月31日 -22.85%
94億7009万
2023年3月31日 +5.25%
99億6711万
2024年3月31日 +19.75%
119億3556万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)3,131,4566,701,0619,357,40212,058,169
税金等調整前四半期(当期)純利益(千円)411,1181,345,2981,316,2711,240,976
2024/06/24 14:40
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「海外飲料受託製造事業」につきましては、中国国内において中国系のみならず日系飲料メーカー向けの清涼飲料の受託製造を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法と概ね同一であります。
2024/06/24 14:40
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
サントリー食品インターナショナル株式会社3,394,867国内飲料受託製造
アサヒ飲料株式会社2,402,020国内飲料受託製造
サントリー株式会社1,516,993国内飲料受託製造
株式会社伊藤園1,032,668国内飲料受託製造
2024/06/24 14:40
#4 事業等のリスク
当社グループは、地震保険加入の定期的見直しを実施しているほか、東日本大震災の経験を踏まえ、設備の耐震補強や発電設備の確保等も行っております。重篤な感染症に対しては、製造工場構内の徹底した感染予防対策を実施しております。また、大規模災害規程(BCP)を策定し、防災対策や災害、感染症の発生時における対応等を定めております。
当社グループの主要な製造工場は、千葉県長生郡長柄町にあります。従いまして、当地区あるいは国内において大地震、水害等の大規模な自然災害や重篤な感染症の大流行により、客先からの受注の減少、製造や物流設備等の破損、原材料やエネルギーの調達困難、必要要員の確保困難等が生じた場合には、これに伴った売上高及び利益の減少が予想されます。さらに、設備修復のための費用や原材料やエネルギー等のコスト増加も含めて当社グループの業績及び財政状態に大きな悪影響を及ぼす可能性があります。
(資金調達に関するリスク)
2024/06/24 14:40
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2024/06/24 14:40
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/06/24 14:40
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下、当社グループでは、「ふ・け・か(防ぐ・削る・稼ぐ)」を更に進化させた「品質経営」を、全社をあげて推進し、製品・サービスと業務プロセスの品質を高め、無形資産(人的資本・技術ノウハウ)の最大活用に伴うあらゆる生産性の向上、新製品の積極受注や新たな販売領域の創出により、収益を最大化し、財務体質の改善に努めてまいりました。また、サステナビリティに関する重要課題を設定し、その達成により、経済価値と社会価値を両立させた「100年企業」を引き続き目指してまいります。
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は12,058百万円(前年同期比19.6%増)、営業利益は1,009百万円(前年同期比599.1%増)、経常利益は持分法による投資利益の増加(当第4四半期連結会計期間では△29百万円)等もあり、1,267百万円(前年同期比302.2%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は925百万円(前年同期比275.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。
2024/06/24 14:40
#8 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
このリスクに対して、当社グループでは、季節変動に柔軟に対応し、冬場における生産性の向上や製造体制の見直し等による年間ベースでの増収確保と季節変動による一時的な業績悪化にも耐えられる財務体質の強化に努めております。
しかしながら、当社グループの受注製造量、売上高及び特に利益については、上半期(4月~9月)に偏重する傾向が顕著であり、当社グループの業績の正しい把握には、1年間の通期で見ていただく必要があります。
(環境に関するリスク)
2024/06/24 14:40
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)
売上高69,721千円81,339千円
仕入高4,2985,714
2024/06/24 14:40
#10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度当連結会計年度
純資産合計4,753,7555,867,840
売上高6,545,9947,855,230
税引前当期純利益700,4801,159,573
2024/06/24 14:40
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2024/06/24 14:40

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。