当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
個別
- 2014年3月31日
- 4億8354万
- 2015年3月31日
- -2476万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2015/06/15 11:49
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 628,237 797,379 329,599 48,202 四半期純利益金額又は当期純損失金額(△)(千円) 401,295 477,468 170,575 △24,769 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)(円) 83.21 99.00 35.37 △5.14 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。2015/06/15 11:49
この結果、当事業年度の期首において退職給付引当金が21,967千円減少し、繰越利益剰余金が14,320千円増加しております。また、この変更に伴う当事業年度の営業利益、経常利益、税引前当期純利益への影響は軽微であります。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #3 業績等の概要
- このような状況下、当社におきましては、上記の飲料業界全体の販売数量減少の要因により、当事業年度における受託製造量は421,843キロリットル(前期比12.4%減)、40,748千ケース(前期比13.9%減)となりました。2015/06/15 11:49
この結果、当事業年度の業績につきましては、売上高は24,862百万円(前期比22.4%減)、営業利益は59百万円(前期比93.6%減)、経常利益は60百万円(前期比93.6%減)、当期純損失は24百万円となりました。
以上の結果、当事業年度(平成26年4月~平成27年3月)の実績は次のとおりとなりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下におきまして、当社は、上記の飲料業界全体の販売数量減少の要因により、受託製造数量は前期比減少となりました。2015/06/15 11:49
利益面につきましては、上記の飲料業界全体の販売数量減少の要因により当社の受注数量が大幅に減少し、無菌充填2ラインを中心に積極的な受注活動と製造コストの削減に努めましたが、当期純利益は赤字となりました。
(4) 資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #5 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- 2015/06/15 11:49
当事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)売上高 2,405,970 千円 税引前当期純損失金額(△) △475,382 千円 当期純損失金額(△) △642,095 千円
1.関連当事者との取引 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/15 11:49
(注)1.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当事業年度の1株当たり純資産額が2.97円増加しております。また、当事業年度の1株当たり当期純損失への影響は軽微であります。項目 前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額(円) 1,485.56 1,464.85 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)(円) 100.26 △5.14 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額(円) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 同左
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。