- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) | 146.97 | 112.07 | △93.24 | △29.31 |
2018/06/22 14:31- #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、資本効率の観点から自己資本当期純利益率(ROE)を、資産効率の観点から総資産当期純利益率(ROA)を経営における重要な指標と位置づけております。
(目標とする経営指標)
2018/06/22 14:31- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況下、当社グループは、中期経営計画「“JUMP+2018”-躍動-」2年目となる平成29年度におきましても、「100年企業」の実現に向けて「スピード」&「アクション」をキーワードに取り組んでおります。そして、信頼性の高い企業グループの構築に向け、完璧な品質管理、たゆまぬコスト削減、利益成長に繋がる投資の実行と、内部統制機能の強化によって企業価値の向上に努めております。
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は14,851百万円、営業利益は893百万円、経常利益は959百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は658百万円となりました。
当社グループのセグメントの概況は、次のとおりであります。
2018/06/22 14:31- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第106条に定める発行済株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2018/06/22 14:31- #5 配当政策(連結)
3【配当政策】
当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題と考え、配当につきましては、安定かつ、継続的な配当を行うこと、また中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針として参りました。その方針は維持しつつ、適切な利益還元のため、従来の定額の安定配当に加え、配当性向20%の指針を導入し、業績に応じて、期末配当の増配を行うこととします。つまり、1株当たり当期純利益(連結)の20%または27円かのいずれか高い方を通期の合計配当と致します。
このような変更の結果、次期の配当につきましては、次期予算が達成されれば、期末配当は1株あたり20円となり、中間配当10円と合わせて、年間30円となります。
2018/06/22 14:31- #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
| 当連結会計年度 |
| 売上高 | 3,505,351 |
| 税引前当期純利益金額 | 294,149 |
| 当期純利益金額 | 294,149 |
2018/06/22 14:31- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) |
| 1株当たり純資産額(円) | 1,725.23 |
| 1株当たり当期純利益金額(円) | 136.49 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 | 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 |
(注)1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 当連結会計年度(平成30年3月31日) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益金額(千円) | 658,269 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益金額(千円) | 658,269 |
| 普通株式の期中平均株式数(千株) | 4,822 |
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