経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 11億2056万
- 2019年9月30日 -14.54%
- 9億5764万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失の調整額△134千円は、セグメント間取引に係る未実現利益の消去であります。2019/11/13 9:02
4.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、水宅配事業及び水宅配フランチャイズ事業等を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額△400千円は、セグメント間取引に係る未実現利益の消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/11/13 9:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内飲料業界におきましては、改元に伴う大型連休の需要増などがあったものの、6月の天候不順による気温の低下、7月の関東圏での長雨、日照不足、9月の大型台風などの影響により、業界全体の販売数量は、前年同期比3%減(飲料総研調べ)となりました。2019/11/13 9:02
このような状況下、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は9,057百万円(前年同期比1.3%減)、営業利益は915百万円(前年同期比25.7%減)、経常利益は957百万円(前年同期比14.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は653百万円(前年同期比12.7%減)となりました。
新中期経営計画「“JUMP++2021”- 次のステージへ -」の初年度であります2019年度上半期(4月-9月)は、残念ながら厳しい連結決算となりました。