営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 7億2647万
- 2019年12月31日 -48.27%
- 3億7581万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内飲料業界におきましては、改元に伴う大型連休の需要増などがあったものの、6月の天候不順による気温の低下、7月の関東圏での長雨や日照不足、また各地に大きな被害をもたらした9月、10月の大型台風や豪雨などの影響により、業界全体の販売数量は、前年同期比2%減(飲料総研調べ)となりました。2020/02/13 17:00
このような状況下、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は11,927百万円(前年同期比4.9%減)、営業利益は375百万円(前年同期比48.3%減)、経常利益は414百万円(前年同期比26.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は285百万円(前年同期比16.4%減)となりました。
当社グループでは、新中期経営計画のスタートを機に、企業理念及び経営ビジョンを新たにし、「からだ・こころ・未来をうるおす。ジャパンフーズ」というスローガンを掲げ、「人が第一」の考えのもと、不透明な外部環境をものともせず未来に向けて成長を続ける「100年企業」の実現に向け、新中期経営計画「“JUMP++2021”- 次のステージへ -」を実行していきます。