ジャパンフーズ(2599)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年12月31日
- 10億4051万
- 2018年12月31日 -30.18%
- 7億2647万
- 2019年12月31日 -48.27%
- 3億7581万
- 2020年12月31日
- -5億7885万
- 2021年12月31日
- -4671万
- 2022年12月31日
- -3173万
- 2023年12月31日
- 10億2651万
個別
- 2009年12月31日
- 8億6144万
- 2010年12月31日 +38.49%
- 11億9300万
- 2011年12月31日 -3.86%
- 11億4694万
- 2012年12月31日 -33.96%
- 7億5739万
- 2013年12月31日 +68.19%
- 12億7389万
- 2014年12月31日 -74.55%
- 3億2419万
- 2015年12月31日 +214.5%
- 10億1959万
- 2016年12月31日 +40.12%
- 14億2864万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループでは、「ふ・け・か(防ぐ・削る・稼ぐ)」を更に進化させた「品質経営」を全社をあげて推進し、製品・サービスと業務プロセスの品質を高め、無形資産(人的資本・技術ノウハウ)の最大活用に伴うあらゆる生産性の向上、新製品の積極受注や新たな販売領域の創出により、収益を最大化し、財務体質の改善に努めてまいりました。また、サステナビリティに関する重要課題を設定し、その達成により、経済価値と社会価値を両立させた「100年企業」を引き続き目指してまいります。2024/02/13 12:14
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は9,357百万円(前年同期比22.6%増)、営業利益は1,026百万円(前年同期は営業損失31百万円)、経常利益は持分法による投資利益の増加(当第3四半期連結会計期間では111百万円)等もあり、1,316百万円(前年同期比752.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は990百万円(前年同期比566.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。