ジャパンフーズ(2599)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年9月30日
- 17億4505万
- 2018年9月30日 -29.39%
- 12億3221万
- 2019年9月30日 -25.73%
- 9億1521万
- 2020年9月30日 -29.07%
- 6億4918万
- 2021年9月30日 +11.59%
- 7億2441万
- 2022年9月30日 +14.91%
- 8億3242万
- 2023年9月30日 +44.76%
- 12億502万
個別
- 2010年9月30日
- 13億3711万
- 2011年9月30日 +6.06%
- 14億1816万
- 2012年9月30日 -20.24%
- 11億3109万
- 2013年9月30日 +38.26%
- 15億6388万
- 2014年9月30日 -49.36%
- 7億9196万
- 2015年9月30日 +97.49%
- 15億6407万
- 2016年9月30日 +15.35%
- 18億410万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループでは、「ふ・け・か(防ぐ・削る・稼ぐ)」を更に進化させた「品質経営」を全社をあげて推進し、製品・サービスと業務プロセスの品質を高め、無形資産(人的資本・技術ノウハウ)の最大活用に伴うあらゆる生産性の向上、新製品の積極受注や新たな販売領域の創出により、収益を最大化し、財務体質の改善に努めてまいりました。また、サステナビリティに関する重要課題を設定し、その達成により、経済価値と社会価値を両立させた「100年企業」を引き続き目指してまいります。2023/11/13 11:44
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は6,701百万円(前年同期比12.6%増)、営業利益は1,205百万円(前年同期比44.8%増)、経常利益は持分法による投資利益の増加(当第2四半期連結会計期間では109百万円)等もあり、1,345百万円(前年同期比38.6%増)となり、1,345百万円(前年同期比38.6%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は981百万円(前年同期比37.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。