営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年9月30日
- 15億6407万
- 2016年9月30日 +15.35%
- 18億410万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社におきましては、積極的な受注活動により春先は前年を超える状況でスタートし、その後ブランドオーナーによる在庫調整等の影響もありましたが、当第2四半期累計期間における受託製造数は25,340千ケース(前期比0.2%増)となりました。2016/11/14 16:48
この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は9,044百万円(前期比5.6%減)、営業利益は1,804百万円(前期比15.3%増)、経常利益は1,797百万円(前期比15.5%増)、四半期純利益は1,197百万円(前期比15.6%増)となり、一部客先の取引形態変更に伴い売上高が減少したものの、ユーティリティ関連コストの削減等により
営業利益、経常利益及び四半期純利益のいずれにおいても過去最高を記録いたしました。