2599 ジャパンフーズ

2599
2024/10/11
時価
124億円
PER 予
13.85倍
2010年以降
赤字-52.56倍
(2010-2024年)
PBR
1.31倍
2010年以降
0.5-1.08倍
(2010-2024年)
配当 予
0%
ROE 予
9.45%
ROA 予
4.03%
資料
Link
CSV,JSON

ジャパンフーズ(2599)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2017年6月30日
10億3021万
2018年6月30日 -34.11%
6億7882万
2019年6月30日 +19.65%
8億1220万
2020年6月30日 -43.89%
4億5574万
2021年6月30日 +20.53%
5億4930万
2022年6月30日 -36.71%
3億4766万
2023年6月30日 +6.67%
3億7085万
2024年6月30日 +79.32%
6億6502万

個別

2010年6月30日
5億4920万
2011年6月30日 +56.25%
8億5812万
2012年6月30日 -20.5%
6億8220万
2013年6月30日 +19.93%
8億1814万
2014年6月30日 -22.1%
6億3736万
2015年6月30日 +65.46%
10億5461万
2016年6月30日 -0.93%
10億4485万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
国内飲料業界につきましては、小売価格の改定や物価高による消費者の買い控えの影響に加え、猛暑日が続いた前期反動により、業界全体の販売数量は、前年同期比3%減(飲料総研調べ)となりました。
このような状況下、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は3,131百万円(前年同期比11.9%増)、営業利益は370百万円(前年同期比6.7%増)、経常利益は411百万円(前年同期比6.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は294百万円(前年同期比2.5%増)となりました。
当社グループでは、「ふ・け・か(防ぐ・削る・稼ぐ)」を更に進化させた「品質経営」を全社をあげて推進し、製品・サービスと業務プロセスの品質を高め、無形資産の最大活用に伴うあらゆる生産性の向上、新製品の積極受注や新たな販売領域の創出により、収益を最大化し、財務体質の改善に努めてまいりました。また、サステナビリティに関する重要課題を設定し、その達成により、経済価値と社会価値を両立させた「100年企業」を引き続き目指してまいります。
2023/08/10 13:31

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