ジャパンフーズ(2599)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2017年6月30日
- 10億3021万
- 2018年6月30日 -34.11%
- 6億7882万
- 2019年6月30日 +19.65%
- 8億1220万
- 2020年6月30日 -43.89%
- 4億5574万
- 2021年6月30日 +20.53%
- 5億4930万
- 2022年6月30日 -36.71%
- 3億4766万
- 2023年6月30日 +6.67%
- 3億7085万
- 2024年6月30日 +79.32%
- 6億6502万
個別
- 2010年6月30日
- 5億4920万
- 2011年6月30日 +56.25%
- 8億5812万
- 2012年6月30日 -20.5%
- 6億8220万
- 2013年6月30日 +19.93%
- 8億1814万
- 2014年6月30日 -22.1%
- 6億3736万
- 2015年6月30日 +65.46%
- 10億5461万
- 2016年6月30日 -0.93%
- 10億4485万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内飲料業界につきましては、小売価格の改定や物価高による消費者の買い控えの影響に加え、猛暑日が続いた前期反動により、業界全体の販売数量は、前年同期比3%減(飲料総研調べ)となりました。2023/08/10 13:31
このような状況下、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は3,131百万円(前年同期比11.9%増)、営業利益は370百万円(前年同期比6.7%増)、経常利益は411百万円(前年同期比6.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は294百万円(前年同期比2.5%増)となりました。
当社グループでは、「ふ・け・か(防ぐ・削る・稼ぐ)」を更に進化させた「品質経営」を全社をあげて推進し、製品・サービスと業務プロセスの品質を高め、無形資産の最大活用に伴うあらゆる生産性の向上、新製品の積極受注や新たな販売領域の創出により、収益を最大化し、財務体質の改善に努めてまいりました。また、サステナビリティに関する重要課題を設定し、その達成により、経済価値と社会価値を両立させた「100年企業」を引き続き目指してまいります。