経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 4億5849万
- 2021年3月31日
- -5億6416万
個別
- 2020年3月31日
- 4億3258万
- 2021年3月31日
- -7億9249万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント負債の調整額△1,439千円は、セグメント間取引消去であります。2021/06/18 15:06
4.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表計上額の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、水宅配事業及び水宅配フランチャイズ事業を含んでおります。
3. 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△4,602千円は、関係会社からの受取配当金の消去等であります。
(2) セグメント資産の調整額△4,692千円は、セグメント間取引消去等であります。
(3) セグメント負債の調整額△101千円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表計上額の経常損失と調整を行っております。2021/06/18 15:06 - #3 事業等のリスク
- 当社グループの上・下半期別実績は次の表のとおりであり、上半期に顕著に偏重する傾向が見られます。2021/06/18 15:06
(情報・システム管理に関するリスク)決算期 2021年3月期(第45期) 上半期 下半期 年間比率(%) -% -% 経常利益(千円) 699,920 △1,264,083 年間比率(%) -% -%
当社グループは、生産・物流・販売などの業務を担うシステムを保持しており、システム上のトラブルなど、万一の場合に備えて最大限の保守・保全の対策を講じるとともに、情報管理体制の徹底に努めております。しかしながら、現行システムの機能障害、停電、災害、ソフトウェアや機器の欠陥、コンピュータウイルスの感染、不正アクセス等予測の範囲を超える出来事により、システム障害や情報漏洩、改ざんなどの被害が発生した場合には、当社グループの業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法と概ね同一であります。2021/06/18 15:06
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注)1.「海外飲料受託製造」は、持分法適用会社で構成されております。2021/06/18 15:06
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の経常利益又は経常損失と調整を行っております。
② 財政状態の状況