工具、器具及び備品(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 2億2012万
- 2023年3月31日 -28.9%
- 1億5650万
個別
- 2022年3月31日
- 2億2012万
- 2023年3月31日 -28.9%
- 1億5650万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2023/06/23 15:08
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 機械装置及び運搬具 588千円 2,298千円 工具、器具及び備品 29 - 計 618 2,298 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/06/23 15:08
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 機械装置及び運搬具 257 558 工具、器具及び備品 147 1 リース資産 3 - - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 1.当期増加額・減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/06/23 15:08
2.当期償却額には、資産除去債務に係る当期の償却費を含めております。建物 増加額 厚生棟屋根遮熱防水塗装工事 7,500 千円 OSライントイレ前通路雨漏り改修工事 3,400 千円 Gライン建屋不動産取得税 3,155 千円 減少額 ACJMライン除却による減少 49,948 千円 減少額 ACJMライン除却による減少 641,269 千円 工具、器具及び備品 増加額 製品保証カメラ設置(TEBPSライン) 2,290 千円 品質カメラシステムハード更新 2,277 千円 食堂厨房冷凍冷蔵庫更新 1,580 千円 Gラインシーマー工具器具更新 1,195 千円 減少額 ACJMライン除却による減少 8,523 千円 IT関連除売却による減少 7,402 千円 給与システムサーバー売却による減少 5,500 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (3) 減損損失の認識に至った経緯2023/06/23 15:08
当連結会計年度において、工具、器具及び備品については、将来使用見込みがなくなったことから、当該資産について減損損失を計上しております。また、ソフトウェアについては、当初想定していた用途での使用見込みがなくなったため、当該資産について減損損失を計上しております。
(4) 回収可能価額の算定方法