有価証券報告書-第47期(2022/04/01-2023/03/31)

【提出】
2023/06/23 15:08
【資料】
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【項目】
155項目
※8 減損損失
前連結会計年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。
(1) 減損損失を認識した資産グループの概要
場所用途種類減損損失
千葉県長生郡長柄町事業用資産工具、器具及び備品
ソフトウェア
1,704千円

(2) 資産のグルーピングの方法
資産のグルーピングは、生産ライン単位又は各事業単位としております。
また、遊休資産については、それぞれ個別物件をグルーピングの最小単位としております。
(3) 減損損失の認識に至った経緯
当連結会計年度において、工具、器具及び備品については、将来使用見込みがなくなったことから、当該資産について減損損失を計上しております。また、ソフトウェアについては、当初想定していた用途での使用見込みがなくなったため、当該資産について減損損失を計上しております。
(4) 回収可能価額の算定方法
回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことにより零と評価しております。
(5) 減損損失の金額
減損損失1,704千円は特別損失に計上しており、固定資産の種類ごとの内訳は次のとおりです。
工具、器具及び備品1,424千円
ソフトウェア280
1,704

当連結会計年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。
(1) 減損損失を認識した資産グループの概要
場所用途種類減損損失
千葉県長生郡長柄町事業用資産工具、器具及び備品1,044千円

(2) 資産のグルーピングの方法
資産のグルーピングは、生産ライン単位又は各事業単位としております。
また、遊休資産については、それぞれ個別物件をグルーピングの最小単位としております。
(3) 減損損失の認識に至った経緯
当初想定していた収益を見込めなくなったその他事業の工具、器具及び備品について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(4) 回収可能価額の算定方法
回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことにより零と評価しております。
(5) 減損損失の金額
減損損失1,044千円は特別損失に計上しており、固定資産の種類ごとの内訳は次のとおりです。
工具、器具及び備品1,044千円
1,044

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