固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 167億5587万
- 2024年3月31日 -4.25%
- 160億4363万
個別
- 2023年3月31日
- 162億7291万
- 2024年3月31日 -6.79%
- 151億6772万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 2024/06/24 14:40
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2024/06/24 14:40
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2024/06/24 14:40
(有形固定資産)
照明設備(建物附属設備)、生産設備(機械及び装置)及び車両(車両運搬具)であります。 - #4 事業等のリスク
- しかしながら、電力費・燃料費・資材費が著しく変動した場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2024/06/24 14:40
(固定資産の減損リスク)
当社グループは、事業の用に供するさまざまな有形固定資産を有しておりますが、「固定資産の減損に係る会計基準」及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」の適用により、時価の下落や将来のキャッシュ・フローの状況によっては、これらの資産の減損処理が必要となる場合があり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 固定資産撤去費用引当金2024/06/24 14:40
固定資産の撤去工事に伴う費用の支出に備えるため、その支出見込額を計上しております。 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2024/06/24 14:40前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)機械装置及び運搬具 2,298千円 -千円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2024/06/24 14:40前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建物及び構築物 1,504千円 6千円 機械装置及び運搬具 558 8,287 工具、器具及び備品 1 413 計 2,064 8,707 - #8 引当金の注記(連結)
- ※4.固定資産撤去費用引当金2024/06/24 14:40
過年度において、固定資産に係る過去の増改築に関連し、一部是正(改善)を行いました。これに伴い、将来の支出に備えるため、固定資産撤去費用引当金を計上しております。
当該是正(改善)については、当社グループの老朽化した建物の取り壊しなどを含めた総合的なスクラップ&ビルド計画に基づき段階的に実行することを予定しているため、支出の期間が長期に渡る見込みであります。そのため、連結貸借対照表上は、固定負債に引当金を計上しております。 - #9 引当金明細表(連結)
- 2024/06/24 14:40
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 役員賞与引当金 4,581 27,333 4,588 27,326 固定資産撤去費用引当金 396,000 - 23,560 372,440 - #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/06/24 14:40 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/24 14:40
- #12 減損損失に関する注記(連結)
- (5) 減損損失の金額2024/06/24 14:40
減損損失1,044千円は特別損失に計上しており、固定資産の種類ごとの内訳は次のとおりです。
- #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/24 14:40
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 賞与引当金 13,956 86,056 固定資産除却損 11,162 10,402 減損損失 29,648 24,123 資産除去債務 196,659 196,227 固定資産撤去費用引当金 118,483 111,434 税務上の繰越欠損金 308,737 183,163
- #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/24 14:40
(注)1.評価性引当額が9,175千円減少しております。この増加の主な内容は、資産除去債務に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 賞与引当金 13,956 86,056 固定資産除却損 11,162 10,402 減損損失 31,297 25,262 資産除去債務 196,659 196,227 固定資産撤去費用引当金 118,483 111,434 税務上の繰越欠損金(注)2 310,313 185,089
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (国内飲料受託製造事業)2024/06/24 14:40
国内飲料受託製造事業につきましては、消費者の買い控えによる業界全体の販売数量の減少がありましたが、新たな販売領域を含めた全ての客先の受注拡大に努めたことや、生産における洗浄時間の短縮やトラブル低減等により設備稼働率を高めたことで、当連結会計年度における受託製造数は43,004千ケース(前年同期比13.2%増)となりました。また、設備の定期メンテナンスの増強及び原材料の高騰等による製造経費の増加や、人的資本の拡充に伴う費用の増加がありましたが、エネルギーコストの改善(エネルギー使用量の改善、政府のエネルギー価格抑制策の効果等)や、生産性向上(有形固定資産の耐用年数変更に伴う減価償却費の減少を含む)によるコスト改善に努めたことにより、セグメント利益1,036百万円(前年同期比560.1%増)となりました。
(海外飲料受託製造事業) - #16 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2024/06/24 14:40
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 期首残高 652,849千円 657,285千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 時の経過による調整額 4,436 4,472 - #17 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/24 14:40
①有形固定資産(リース資産を除く)
・機械装置 - #18 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/06/24 14:40
1.有形固定資産及び無形固定資産の評価
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 月別移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2024/06/24 14:40
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #20 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2024/06/24 14:40
前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 1,626,962 1,750,421 固定資産合計 7,945,716 7,690,060 流動負債合計 2,612,221 2,237,330