マルサンアイ(2551)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 豆乳飲料事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年9月20日
- 32億6277万
- 2013年12月20日 -78.72%
- 6億9426万
- 2014年3月20日 +86.98%
- 12億9813万
- 2014年6月20日 +55.29%
- 20億1588万
- 2014年9月20日 +47.74%
- 29億7836万
- 2014年12月20日 -71.31%
- 8億5461万
- 2015年3月20日 +80.82%
- 15億4535万
- 2015年6月20日 +60.71%
- 24億8355万
- 2015年9月20日 +41.75%
- 35億2055万
- 2015年12月20日 -75.71%
- 8億5504万
- 2016年3月20日 +94.16%
- 16億6013万
- 2016年6月20日 +58.98%
- 26億3934万
- 2016年9月20日 +41.78%
- 37億4216万
- 2016年12月20日 -72.29%
- 10億3706万
- 2017年3月20日 +80.37%
- 18億7058万
- 2017年6月20日 +67.04%
- 31億2456万
- 2017年9月20日 +28.21%
- 40億606万
- 2017年12月20日 -75.07%
- 9億9888万
- 2018年3月20日 +72.2%
- 17億2003万
- 2018年6月20日 +60.54%
- 27億6127万
- 2018年9月20日 +38.91%
- 38億3572万
- 2018年12月20日 -74.02%
- 9億9664万
- 2019年3月20日 +87.23%
- 18億6603万
- 2019年6月20日 +61.61%
- 30億1564万
- 2019年9月20日 +37.63%
- 41億5050万
- 2019年12月20日 -68.88%
- 12億9157万
- 2020年3月20日 +78.86%
- 23億1011万
- 2020年6月20日 +54.89%
- 35億7812万
- 2020年9月20日 +37.25%
- 49億1107万
- 2020年12月20日 -72.31%
- 13億5995万
- 2021年3月20日 +79.78%
- 24億4494万
- 2021年6月20日 +48.96%
- 36億4186万
- 2021年9月20日 +35.76%
- 49億4409万
- 2021年12月20日 -73.57%
- 13億649万
- 2022年3月20日 +79.37%
- 23億4340万
- 2022年6月20日 +48.18%
- 34億7250万
- 2022年9月20日 +37.18%
- 47億6363万
- 2022年12月20日 -73.31%
- 12億7118万
- 2023年3月20日 +66.75%
- 21億1973万
- 2023年6月20日 +53.1%
- 32億4529万
- 2023年9月20日 +33.18%
- 43億2193万
- 2023年12月20日 -69.28%
- 13億2764万
- 2024年3月20日 +102.93%
- 26億9420万
- 2024年6月20日 +58.54%
- 42億7131万
- 2024年9月20日 +31.39%
- 56億1192万
- 2025年3月20日 -56.9%
- 24億1870万
- 2025年9月20日 +111.73%
- 51億2121万
- 2026年3月20日 -48.91%
- 26億1665万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、主として国内で大豆製品を中心とした食品の開発、製造及び販売をしております。2025/12/10 16:00
従って、当社グループは系列を考慮した製品別セグメントから構成されており、「豆乳飲料事業」「みそ事業」及び「その他食品事業」の3つを報告セグメントとしております。
「豆乳飲料事業」は、主に豆乳、飲料及び水が対象となっております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/12/10 16:00
(単位:千円) 伊藤忠商事株式会社 13,363,727 豆乳飲料事業、みそ事業及びその他食品事業 SPIRAL FOODS Pty.LTD. 3,353,271 豆乳飲料事業 - #3 事業の内容
- なお、セグメントと同一の区分であります。2025/12/10 16:00
事業の系統図は、次のとおりであります。内容 主な事業内容 主な会社 豆乳飲料事業 豆乳及び飲料の開発、製造、販売中分類として、豆乳(OEM含む)、飲料(OEM含む)、水 当社株式会社匠美マルサンアイ鳥取株式会社丸三愛食品商貿(上海)有限公司Alinova Canada Inc. みそ事業 みそ及びみそ関連製品の開発、製造、販売中分類として、生みそ、調理みそ 当社株式会社玉井味噌丸三愛食品商貿(上海)有限公司海寧市裕豊醸造有限公司
(注)2024年5月23日に、カナダ オンタリオ州に子会社として設立したAlinova Canada Inc.は、2025年9月20日 - #4 事業等のリスク
- ③ 気象条件、自然災害、感染症等による影響2025/12/10 16:00
当社グループのみそ事業及び豆乳飲料事業につきましては、異常気象や天候不順によって市場が低迷した場合、売上高に影響を受ける可能性があります。又、突発的に発生する災害や不慮の事故等により生産設備が損害を被る恐れがあり、資産損失や設備復旧費用の発生、生産・物流の停止による機会損失が想定されます。さらには、新型コロナウイルスやインフルエンザなどの感染症等が拡大した場合、原材料価格の高騰、又は原材料確保の困難等が生じ、生産・営業活動に支障が出る可能性も想定され、当社グループの経営成績に影響を及ぼす場合があります。
④ 海外取引におけるリスクについて - #5 従業員の状況(連結)
- 2025年9月20日現在2025/12/10 16:00
(注) 1 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に当連結会計年度の平均人員を外数で記載しています。セグメントの名称 従業員数(名) 豆乳飲料事業 189 [ 76] みそ事業 12 [ 7]
2 臨時従業員は、契約・嘱託従業員(53名)、パート従業員(26名)、人材派遣(41名)及びアルバイト従業員 - #6 研究開発活動
- セグメント別の研究開発活動は、次のとおりであります。2025/12/10 16:00
(1) 豆乳飲料事業
調製豆乳やカロリーオフシリーズなどのレギュラー豆乳製品のデザインを10年ぶりにフルリニューアルし、親しみやすさと健康感を両立したパッケージに刷新しました。新製品としては、125mlサイズのラインナップを強化し、栄養機能食品を訴求した「調製豆乳 1食分の鉄分」「豆乳飲料 抹茶 1食分のカルシウム」「豆乳飲料 麦芽コーヒー 1食分のカルシウム」を発売しました。さらに、子ども向けの「まめぴよ」シリーズでは、「りんご味」「バナナ味」を展開し、成長に必要な栄養素を手軽に摂取できる製品を提供しています。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・みそ事業:新たな価値創造のために事業再構築を進めてボトムラインを上げる2025/12/10 16:00
・豆乳飲料事業:ブランド価値向上によりトップラインを上げる
1.エリア戦略 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/12/10 16:00
(注) 金額は販売価格によっております。セグメントの名称 金額(千円) 前年同期比(%) 豆乳飲料事業 28,201,730 103.0 みそ事業 1,928,465 52.4
当連結会計年度の商品仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 - #9 設備投資等の概要
- その主な内容は、次のとおりです。2025/12/10 16:00
(1) 豆乳飲料事業
豆乳飲料生産設備の導入及び子会社のAlinova Canada Inc.の豆乳パウダー生産設備の導入等に2,061百万円の設備投資を行いました。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (ロ) 主要な仮定2025/12/10 16:00
見積りの基礎となる将来の事業計画は、豆乳飲料事業に係る販売計画、主要原材料価格を主要な仮定としております。
販売計画については、過去の実績値等を勘案して見積もっております。また、主要原材料価格については、過去からの主要な原材料の相場動向の推移や市場予測、為替相場による影響を勘案して見積もっております。