- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費含む)は、次のとおりであります。
2015/02/06 13:47- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、94億14百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億25百万円増加いたしました。増加の主な要因といたしましては、受取手形及び売掛金の増加2億18百万円、現金及び預金の増加1億93百万円、商品及び製品の増加44百万円、その他に含まれる前渡金の増加1億10百万円等によるものであります。
固定資産は、80億5百万円となり、前連結会計年度末に比べ42百万円減少いたしました。減少の主な要因といたしましては、投資有価証券の増加10百万円等があったものの、機械装置及び運搬具の減少87百万円等によるものであります。
この結果、資産合計は、174億19百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億82百万円増加いたしました。
2015/02/06 13:47- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
従来、「営業外収益」に計上しておりました「技術指導料」及び「受取ロイヤリティー」につきましては、当第1四半期連結会計期間より、「売上高」に含めて計上することに変更しました。
また、「流動資産」の「その他」に計上していた未収技術指導料及び「固定資産」の「投資その他の資産」の「その他」に計上していた未収技術指導料を「受取手形及び売掛金」へ組替えております。
この変更は、今後主に海外において、豆乳の製造に係る技術指導や当社の商標を使用した豆乳の製造販売を積極的に展開することを事業方針としており、当社事業における技術供与の重要性が増していることから、当社の営業活動の成果をより適切に表示するために行うものであります。
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