- 2551
- 2026/09/02
- 時価
- 82億円
- PER 予
- 9.88倍
- 2010年以降
- 赤字-64.03倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 1.12-2.17倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.83%
- ROE 予
- 10.63%
- ROA 予
- 2.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2016/12/15 15:32
前連結会計年度(自 平成26年9月21日至 平成27年9月20日) 当連結会計年度(自 平成27年9月21日至 平成28年9月20日) 工具、器具及び備品 35千円 426千円 ソフトウエア ―千円 533千円 撤去費用 12,302千円 11,645千円 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増減額の主なものは、下記のとおりであります。2016/12/15 15:32
2 減価償却累計額の欄には、減損損失累計額が含まれております。(増加) 建物 総務人事 本館屋根改造工事 26,746千円 工具器具備品 飲料工場 工場セキュリティー強化工事 11,156千円 ソフトウエア システム 基幹システムOPEN化 182,278千円 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 17~38年
機械及び装置 10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見積利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の適用初年度開始前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
④ 長期前払費用
均等償却によっております。2016/12/15 15:32