経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月20日
- 2億6747万
- 2018年12月20日 -29.76%
- 1億8788万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中で、当社グループは「健康で明るい生活へのお手伝い」を企業理念に定め、安全で安心できる製品の供給に努めるとともに、原価高騰への対策としてコスト削減に努め、経営基盤の強化に取り組んでまいりました。2019/02/04 9:29
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は、豆乳が堅調に推移したため71億35百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益は、液状みその広告宣伝費等の増加により1億93百万円(前年同期比26.8%減)、経常利益は、営業利益が減少したため1億87百万円(前年同期比29.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益の減少により99百万円(前年同期比23.7%減)となりました。
なお、持分法適用関連会社の海寧市裕豊醸造有限公司につきまして、持分法による投資利益は、前年同期と同水準で推移いたしました。