- 2551
- 2026/09/28
- 時価
- 80億円
- PER 予
- 9.64倍
- 2010年以降
- 赤字-64.03倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 1.12-2.17倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.85%
- ROE 予
- 10.63%
- ROA 予
- 2.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2019/08/02 9:09
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費含む。)は、次のとおりであります。2019/08/02 9:09
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/08/02 9:09
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- みそ事業
生みそ及び液状みそが堅調に推移したため、売上高は、38億74百万円(前年同期比4.2%増)となりました。
a.生みそ
メディアで赤だしが取り上げられたことをきっかけに、赤だしを中心とするカップ入りみその出荷が拡大したほか、業務用みそが順調に推移したため、売上高は、30億70百万円(前年同期比3.1%増)となりました。
b.調理みそ
「かんたんお料理みそ」等の売上が減少したため、売上高は、2億89百万円(前年同期比0.4%減)となりました。
c.即席みそ
赤だしの売上が増加したため、売上高は、3億37百万円(前年同期比5.0%増)となりました。
d.液状みそ
鮮度みそシリーズに対し、お笑いコンビのサンドウィッチマンさんを起用したCMをはじめとする各種販売促進に努めた結果、コンビニエンスストアでの取り扱いが増加したこともあり、売上高は、1億77百万円(前年同期比37.5%増)となりました。2019/08/02 9:09 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2019/08/02 9:09
当第3四半期連結累計期間(自 2018年9月21日 至 2019年6月20日) (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。