営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月20日
- 1億9301万
- 2019年12月20日 +126.49%
- 4億3717万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/03 16:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △1,052,995 四半期連結損益計算書の営業利益 193,016
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年9月21日 至 2019年12月20日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/03 16:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △1,088,631 四半期連結損益計算書の営業利益 437,171 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中で、当社グループは「健康で明るい生活へのお手伝い」を企業理念に定め、安全で安心できる製品の供給に努めるとともに、原価高騰への対策としてコスト削減に努め、経営基盤の強化に取り組んでまいりました。2020/02/03 16:00
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は、豆乳及びアーモンド飲料が好調に推移したため78億26百万円(前年同期比9.7%増)、営業利益は、売上高が増加したため4億37百万円(前年同期比126.5%増)、経常利益は、営業利益の増加及び一部の保険解約に伴う返戻金を計上したため4億51百万円(前年同期比140.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2019年12月18日に公表した「純正こうじみそ750g」自主回収に伴う製品自主回収関連費用1億3百万円を計上したものの、経常利益の増加に伴い2億17百万円(前年同期比119.2%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。