有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント資産の調整額△13,441百万円は、セグメント間取引消去△13,659百万円、棚卸2015/04/17 9:47
資産の調整額△20百万円、持分法適用会社への投資額304百万円、退職給付に係る資産の調
整額△66百万円であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去1百万円、棚卸資産の調整
額△0百万円であります。
セグメント資産の調整額△13,441百万円は、セグメント間取引消去△13,659百万円、棚卸
資産の調整額△20百万円、持分法適用会社への投資額304百万円、退職給付に係る資産の調
整額△66百万円であります。
持分法適用会社への投資額の調整額2,764百万円は、各報告セグメントに属していない持分
法適用会社への投資額であります。2015/04/17 9:47 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用を退職給付に係る負債に計上しております。なお、年金資産の2015/04/17 9:47
額が退職給付債務の額を超過している場合は、退職給付に係る資産に計上しております。
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度末において、当該変更に伴う影響額をその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3)当会計基準等の適用による影響2015/04/17 9:47
退職給付債務及び勤務費用の計算方法の改定により、平成28年1月期において退職給付に係る資産が
172百万円減少、退職給付に係る負債が53百万円減少、利益剰余金は76百万円減少する予定です。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/04/17 9:47
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年1月20日) 当連結会計年度(平成27年1月20日) 前払年金費用 △550 - 退職給付に係る資産 - △579 その他有価証券評価差額金 △115 △459
- #6 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2015/04/17 9:47
(4)退職給付費用及びその内訳項目の金額積立型制度の退職給付債務 8,143 百万円 退職給付に係る負債 245 退職給付に係る資産 △1,529 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 △1,283