四半期報告書-第41期第2四半期(平成27年4月21日-平成27年7月20日)
※2 減損損失
前第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月21日 至 平成26年7月20日)
該当事項はありません。
当第2四半期連結累計期間(自 平成27年1月21日 至 平成27年7月20日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
資産のグルーピング方法は、事業用資産においては、事業区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとに、遊休資産においては、個別物件単位ごとに減損損失の認識の判定および測定を決定しております。
上記の資産は時価が著しく下落し、投資額の回収が見込めなくなったため減損損失を認識し、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを2.9%で割り引いて算定しております。
前第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月21日 至 平成26年7月20日)
該当事項はありません。
当第2四半期連結累計期間(自 平成27年1月21日 至 平成27年7月20日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 駐車場 (静岡県焼津市) | 事業用資産 | 土地 | 39百万円 |
資産のグルーピング方法は、事業用資産においては、事業区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとに、遊休資産においては、個別物件単位ごとに減損損失の認識の判定および測定を決定しております。
上記の資産は時価が著しく下落し、投資額の回収が見込めなくなったため減損損失を認識し、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを2.9%で割り引いて算定しております。