有価証券報告書-第48期(2022/01/21-2023/01/20)
※5 減損損失
前連結会計年度(自 2021年1月21日 至 2022年1月20日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2022年1月21日 至 2023年1月20日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
(単位:百万円)
資産のグルーピング方法は無形固定資産及び事業用資産においては、事業区分をもとに、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとに減損損失の認識の判定及び測定を決定しております。
上記資産グループは、業績が当初計画を大きく下回る推移となっているため、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスと見込まれることから、使用価値は零と評価しております。
前連結会計年度(自 2021年1月21日 至 2022年1月20日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2022年1月21日 至 2023年1月20日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
(単位:百万円)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 愛媛県今治市 | その他 | 営業権 | 139 |
| 事業用資産 | その他 | 4 |
資産のグルーピング方法は無形固定資産及び事業用資産においては、事業区分をもとに、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとに減損損失の認識の判定及び測定を決定しております。
上記資産グループは、業績が当初計画を大きく下回る推移となっているため、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスと見込まれることから、使用価値は零と評価しております。