- 2602
- 2026/09/04
- 時価
- 1973億円
- PER 予
- 15.79倍
- 2010年以降
- 5.64-42.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.45-1.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.9%
- ROE 予
- 5.66%
- ROA 予
- 2.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/06/23 14:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2020/06/23 14:00
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 減価償却費 1,872 〃 1,974 〃 のれんの償却額 19 〃 31 〃 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにAtici S.r.l.(イタリア)を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳並びにAtici S.r.l.株式の取得価額とAtici S.r.l.取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2020/06/23 14:00
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)流動資産 51百万円 固定資産 1,018 〃 のれん 328 〃 流動負債 △2 〃
該当事項はありません。 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/06/23 14:00
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主としてヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象の相場変動の累計とヘッジ手段の相場変動の累計とを比較し、ヘッジ対象とヘッジ手段との間に高い相関関係が認められるかにより有効性を評価しております。2020/06/23 14:00
(リ) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その効果の発現する期間にわたり均等償却しております。 - #6 重要なヘッジ会計の方法(連結)
- ッジの有効性評価の方法
主としてヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象の相場変動の累計とヘッジ手段の相場変動の累計とを比較し、ヘッジ対象とヘッジ手段との間に高い相関関係が認められるかにより有効性を評価しております。
(リ) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その効果の発現する期間にわたり均等償却しております。2020/06/23 14:00