営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 125億400万
- 2021年12月31日 -25.99%
- 92億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△518百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。なお、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/02/14 10:01
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システム等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△539百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。なお、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/14 10:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループでは中期経営計画「Value Up+」(2021-2024)のもと、“植物のチカラ®”を価値創造の原点に社会との多様な共有価値の創造を通じて、持続的な成長を目指しております。2022/02/14 10:01
当第3四半期連結累計期間の業績については、売上高は前年同期比124.7%の3,136億34百万円となり、利益面では営業利益が前年同期比74.0%の92億54百万円、経常利益が同78.6%の102億66百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同81.6%の73億31百万円となりました。なお、新たな収益認識基準の適用による売上高減少の影響額は46億7百万円であり、四半期連結財務諸表の損益に与える影響は軽微であります。
セグメント別の業績は次の通りです。