建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 319億5900万
- 2023年3月31日 -3.57%
- 308億1900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産、使用権資産を除く)……定額法2023/06/23 13:36
主な耐用年数は、建物及び構築物が5~50年、機械装置及び運搬具が4~16年
② 無形固定資産(リース資産を除く)……………………定額法 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2023/06/23 13:36
(注)同一の売買契約により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺し、連結損益計算書上では固定資産前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 - 210 百万円 機械装置及び運搬具 - △0 〃
売却益として表示しております。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/06/23 13:36
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 327 百万円 262 百万円 機械装置及び運搬具 222 〃 808 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2023/06/23 13:36
当社グループは、事業用資産においては事業区分をもとに独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとに、遊休資産においては個別物件単位で、資産のグルーピングを行っております。用途 種類 場所 遊休資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具土地 宝塚市
上記遊休資産については、今後の使用見込みがないことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失として特別損失の区分に615百万円計上しております。その内訳は、建物及び構築物317百万円、機械装置及び運搬具0百万円、土地297百万円であります。回収可能価額は、正味売却価額によって測定しております。正味売却価額は売却見込額により算定しております。